つまり、3000円で仕入れた原価を回収し、利益を得る経済活動をするにあたって
売価を500円で設定した時点で、6個で原価の回収ができると試算するであろう

次に残り4個で利益を得る、この様に経営者は売価と原価を試算して
仕入を決定しているのである
つまり、7個めからチャージ分配が開始されると常識的に考えるのが妥当なのである
それがコンビニ会計の場合、6個販売の原価回収時からチャージ配分が決行されるのである

これはどう考えても詐欺だと思うので15%還元することにしたのだ、論理的にな