セブンと加盟店のとの間の問題点を探っていくと、
本部が加盟店オーナーたちに対してそこには十分な説明責任を果たしていないことが分かる。
それが話をさらにこじらせているようにも見受けられる。話せば分かることをなぜ、
話し合おうとはしないのか。そこにはコンビニ業界のパイオニアとしての奢りがあるのではないだろうか。
これは今後のセブンに命運にも大きくかかわってくるのは必至だ。セブンは今、大きな岐路に立たされている。