××の建設現場といえば、筋骨隆々の土方達が、
重機を自在に操り、仮設トイレが何十台も並んでいる
勇壮な現場として、この地方に知られている。
仕事のあと、男達は宿舎に戻り、疲れを癒す。
仮設トイレの汚物タンクは回収のため一箇所に集められる。
わしはいつもそれが狙いじゃ。
置かれているタンクの、できるだけ重い奴を数個ほど、
こっそりハイエースに積み込んで家に持って帰る。
そして、深夜、わし一人の糞遊びが始まる。

わしは六尺のみ身に付け、タンクのふたを開け、
部屋中に糞とションベンをぶち撒ける。
ああ^〜と叫びながら、糞の海の中を転げ回る。
何人もの糞が交じり合った臭いはムンムン強烈で、
わしの性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
糞の海の中に顔を埋める。ああ^〜。
混ざり合った糞を口一杯に吸い込む。ああ^〜。
ああ^〜たまらねえぜ。!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。