過日、二度目になりしが件のささら者の親父と川原の土手でひさかたぶりに会ひしや。
高架の下にて街道よりは見えざるところなれば、
二人で真っ裸になりてちむぽを舐めあひてから我が持ちて来し、
いちぢく浣腸をお互いに入れあふなり。
幾時か敢えひたりせば二人とも腹がぐるぐると言ひ出して六九になり
お互いにけつの穴を舐めあっておれば、
我もおっさんもしのびがたしとみえて、
けつの穴がひくひくして来たりけり。おっさんが我のちむぽを舐めながら 
あなや^〜もはや糞が出でるう〜〜と言へばほどなく、我の顔にどば〜っと糞が流れこみて、
それと同時に我もおっさんの口と顔に糞を思ひ切りひりだしたり。