Loveくんへ
ふ〜ん、なるほど。ここで>>46-47>>50>>52に挑発されたもんで、
お友達掲示板に飛んで帰ってあんなスレ立てに至ったのか。
いつまで経っても、ちっとも進歩しないなぁ。
ちょっと挑発されたくらいで、すぐ冷静さを失う。
乏しい知識と経験から、不安で堪らないんだろう。
工作員の方が、ずっとしっかりしているよ。

さとし君が、頓珍漢な申立てをしたせいなのに、公取は役に立たないなどと決めつけているようだね。
本当にそう考えているなら、とんだ見当違いだ。
というより、本当は君たちが本部との対決から逃げてるだけだよね。
自分たちが本部を前にすると逃げ腰なのを一番わかっているから、
なんだかんだと威勢のいいことばかり掲示板で書き散らかしてるんだよね。
なんで、「見切り販売」に絞って闘わないんだ?
見切り販売をするのが、怖いんだろう。
国会で公取委員長が答弁している内容は、さとしくんが貼ってたよね。
加盟店の認められている正当な権利も行使せず、公取が一番介入しやすいポイントで闘わず、
なんで契約自由の原則があって、公取が一番介入し難いポイントで闘うんだ?
その結果が、公取批判なんだから、笑ってしまうよ。
公取の人員不足は、業務の拡大によって、より深刻になっている。
「違反の疑いがある行為の具体的事実ができる限り明らかにされた書面」を出さなきゃ、ムリ。

ロスチャージ問題は、見切り販売の制限とセットになって、はじめてその違法性が、誰の目にも明確になる。
君たちは、本部と対等に闘うための魔法の杖を持っているのに怖くて使えないだけなんだよ。

高額な違約金については、5年以上経過店の加盟店勝訴判例を、さとしくんが貼ってたよね。
これも加盟店が知らずに怖がっているだけ。
知っているはずの、さとしくんが煽るんだから仕方がないか。
ドミナント、24時間営業問題も相当ハードルは高いが、ちゃんとした加盟店団体があれば希望はある。
それなのに、君たちナンチャッテ反乱軍は、騒々しいだけなんだよ。

29日までの宿題に「法の欠缺」についてググッてでも調べておきな。