【本部相手の裁判方法とその手順】(私はこの方法で本部借金チャラでした) 下記はコピー使用可能

http://www.news.janjan.jp/business/0603/0603281527/1.php


@ 先ず貴方は本部に買掛金残が在るか確認致しましょう。

A 買い掛け残が在りましたら 本部送金の停止から始めましょう。

  停止をする前には必ず司法書士&弁護士を準備致しましょう。

B 送金を停止しますと本部の人間やってきます。そこで値入れの話題へと話を持って行き
  何故こんなに値入が悪いのかを本部の人間に尋ねましょう。
  そこで本部の人間の発言にボロや落ち度のある発言が無いかよく聞きましょう。

C 落ち度が在ればそれはもうラッキーの一言です。そこを突き裁判に持って行きましょう。

D 本部の人間から何も発言が無い場合は、こちらから原価ピンはね話しを問い掛けましょう。
  
  そこで『私は原価ピンはねをされてるのでは無いかと本部を疑ってます』と発言、したがって
  ここに記載されてる買掛金は正当では無いのではないのですか??と本部の方に告げ
  本部が正当ですと来れば ※ベンダーへの支払い領収書の提示を求めましょう。
  
  きっと本部は出せません。 これで貴方はこの買掛金は本部に払わずに済みます。
                (弁護士に相談されても払う必要は無いと言われます)