うちに来るうざいババア。わざとらしく「あー痛い」だの咳払いだのして
列を譲ってもらおうとする(しかし成功した試し無しww)

この前は商品の申込をしてきて、用紙渡したら
ババア「書いていただけないの?」
俺「ええ、ご自分で記入していただかないと…」
ババア「ハア…(ペンを受け取る)」
俺「…(待機中)」
ババア「(途中まで書いて執筆中断)…眼鏡持って来なかったのよ〜、書いてくださる?」
俺「え〜っと…」
ババア「ゴホッゴホッ(わざとらしく)」
俺「あ、じゃあ書きますね。え〜とこれは『○○』さんでいいですか?(途中まで書いたの見て書き写してる)」

ババアは地面にかがんで「あ〜痛い」「やだやだ」だのブツブツ。その間決して遅くはないペースで記入する俺。その時、
ババア「もう少し速くならないかしら?」
俺「…(執筆中断)。人に頼んでおいてそれはどうかと思いますけどね」
(傍らにいた店長も『それはないだろ』と思ってくれたのか、黙認してくれた)
ババア「急いでるのよ〜…ハアハア(わざとらしく息切れした素振り)」
俺「…(無言で書き終え、お客様用控えを渡す)。こちら無くさないように。
  こちら無くされたらどんなに『急いでても』商品お渡しになれませんから」
ババア「…(俺をチラッと睨んで受け取る)はい…」