これが真実だ、、、、

詐欺偽装カラクリ本部は、「粗利分配方式というけれども、

廃棄した商品原価分からも一般の粗利と違ってチャージをとりますよ」と説明すればよかったのである。

しかし、詐欺偽装カラクリ本部は説明してこなかったし、

詐欺偽装カラクリ本部の裁判所での主張ちとして

第1審から、売上総利益にロス原価は含まれないと主張し続けている。