ヤマハ工場の経営者として考えた場合
パシ全部の品番に同じ形状、構造のネックを使って工程を統一し効率化を図っているのに
RDR用にだけわざわざ設備投資してジグやプログラミングを変えて
オリジナルと違う仕様の別ネックを作って工場の効率を悪くする理由が考えられない。
ボディもネックの端の形状が違っているからその形状に合わせて
RDR用の別ボディを作らなくてはいけなくなり、これも非効率。

逆に中国辺りのストラトコピー会社がボディシェイプとピックアップ掘り、ピックガードを変えて
パシコピーを作ったと考える方が自然では?
RDRのHPの工場職人の写真もインドネシア人ではなく中国人っぽい。