前に詩の提供をしたものですが、どうすれば560のような、
鋭くそれでいてどこか穏やかでしかし内面に狂気と野心がちらちく、
時代を先取りした詩を書けるのでしょうか。
僕は大学で文学を学び有名詩人で有る谷山俊一郎氏に師事し、
何年も何年も詩の勉強をしました。有名な賞もいくつももらい、
慢心していた頃、あなたの詩に出会いました。(ホワイトなんとかオナニー)
僕の固定概念はぼろぼろに崩されました。嗚呼!嗚呼!