面白い!
まず、従来のパターンにとらわれず演劇形式にしたところが新鮮。
しかも、展開そのものも新機軸を打ち出していて意表を突いている。
さらに「叫び」にも似た独唱で終わるところもケンダイオンガク風だ。
お疲れさま!