ポゴのベト32番は、第2楽章の最後の方、
テンポを上げずに、一音一音、慈しむように
弾くあたりがたまらなくイイ!
いつも聴きながらジーンときてしまいます。

ああいう表現を、デビュー盤でできるとは。。。