> <Q>:  9月26日の高関健指揮新日本フィルハーモニー交響楽団ブルックナー交響曲第00番 + 第0番の演奏会において、
> 従来と違った配置で演奏しました。弦楽器だけではなく金管、木管も低音楽器が左側(下手)に来て演奏しました。木管第1列
> は従来通り、2列はファゴットが下手にコントラバスのそばで、金管もバストロンボーンがコントラバス側にいました。その
> かわり、ホルンが右側に行きました。通常はホルンは左側に来るようにしています。この配置の演奏効果はいかがな物でしたでしょうか?
>  これまでは、弦楽器だけについて「ファーストヴァイオリン」と「セカンドヴァイオリン」の配置に由来する「対向配置」
> という表現で演奏して来ましたが、この配置の効果を最大限に生かすには、管楽器のセクションも対向配置に合わせた配置でないとの
> 意見がありこのような配置になりました。
>  今後の参考になりますので、是非御意見をお聞かせ下さい。


この自作自演Q&Aって、誰からの質問という設定なの?