大切なのは他人の評価ではなくて、自分がどのくらいの音楽ができるか、という
ことでしょう。コンクールなどで、どのような成績をおさめようと、それで
自分が昨日までと別人のような演奏ができるわけではないのですし。
ただ、他人から見て何が自分に不足していたのかを考えるのは重要かも。
それなら前に進める場合もある。

最悪なのは、インターネットや自分のホームページなんかで、審査員や教授なんかの
悪口をいいまくるパターン。気持ちはわかるが。