長木ホームページ「閑古鳥の部屋」〜「過ぎゆく日々に」
142. 2002年4月2日(火)「カッチャーリ氏インタヴュー」
http://www.asahi-net.or.jp/~ib4s-cyuk/sub4-2-142.htm

>>「パンクチュアリティだけが取り柄の私としては、けっこう焦った半日でした。」
>>「詳しいことは『ExMusica』Web上に出しますが」


10月発行予定だった黛特集号がすでに半年も発行遅延してるのに、よくも「パンクチュアリティだけが取り柄」などと大ボラが吹けますなぁ。
それに、どうして本誌ではなく、わざわざ「Web上で出す」などとアナウンスなさるのでしょう。 ちゃんと落とし前はつけて下さるんでしょうね?