「作曲と批評」のシンポジウムで、先生は「ネットと雑誌では、載る批評の
信頼性に大きな開きがある。雑誌はちゃんと検閲を受けているから」と発言
され、ちょっと驚いたのですが、さすがにすぐに訂正されました。