>>971>>977
オケコン禁止令は出たことがないはずだ。過去レスも参照のこと。

>>972>>973
このスレを見ている他の方々はもちろんだが、特に風船氏・ぶだぺしゅと氏
に尋いてみたい。バルトークのアメリカ時代の4曲(オケコン・無伴奏Vn
ソナタ・Pf協3番・Va協)は、ヨーロッパ時代の作品に比べて、「明るい」
と感じたことない? 私は何かふっきれたような「明るさ」を感じる。
「これでよし」というのか、解決した、というのか。ヨーロッパ時代の曲
にも明るく終わるのはあるが、「解決」を拒否しているような感じがする。
たとえば「弦チェレ」の終楽章など。それに対して「無伴奏」は完全に
答えを出して終わるような感じがする。気のせいか? 先入観か?