>>774
P協で3番が受けがいいとは、意外な感じがします。だって、アメリカ時代の作品でしょう。
(そんなのはあんまり関係ないのかな?)

ところで、どうです。21世紀のヴィルトゥオーゾピアニストのために書かれたとしか思えない
2番はしょっちゅう演奏されます。ハンガリーだと人材も豊富だと思うのですが、
CDでもこれというのは...まだ、
これから期待の持てそうなピアニストがいたら教えてください。

あと、今までで何度か話題になっているモーツァルトと3番の近接性についてどうお考えですか?
自説、他説を問わず教えてください。

それから思い出したのですが、ディッタってベーラの死後ハンガリーに帰国したんですよね。彼女が3番を弾いたという記録やディスクはあるのでしょうか?

質問ばかりですいません。