バルトーク
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0757風船ハァハァ
02/03/26 03:46ID:Gk.sSLZ.>>749
やっぱやばいこといっちゃった?特にショパンの話なんだけど…でも彼女のバッハとかベートーヴェン、それとラヴェルなど、厳格な形式を持つ曲なんか好きですよ。
かえって彼女の自由な感性が現れます。クロイツェルなんて、シゲティー&バルトーク以来の快挙だと思うのです。
コヴァセヴィチとの録音は新婚ほやほやだったんですか。なるほど、音楽のセクースですね。
あれほど自分の欲望に忠実に生きる人間がバルトークに惹かれるのはよくわかる。
一見ストイックに見えるバルトークの音楽が、どれだけセクシーで快楽に満ちているか、アルゲリッチはよくわかっているに違いない。
多分彼女の性生活はその実際よりも、音楽において満たされるんじゃないかと…(またやばいこと言ってる??)
それにしても2番協奏曲を録音して欲しかった…3番は聴いてませんが、あまり評判が芳しくないようですね。
>>751
荒らしまがいの長い書き込みのまだ補足です。
東欧は音楽の宝庫です。それこそ世界中の音楽が集まる場所です。西洋の東洋の交差点。アラブの旋律まで交じり合っています。
そんな中だからこそ、バルトークという音楽史上もっともユニークな作曲家が生まれたのも、うなづける話です。
もしかしたら、今ハンガリーにお住まいですか?そうだとしたら、向こうの音楽事情など伺いたく思います。
東欧は一度行ってみたいところです。いかにもな西欧の音楽事情よりも、刺激的なんじゃあないかと…あくまでこれは推測ですが。
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