>>392
その変化は、Vn.協奏曲第2番、ディヴェルティメント、
カルテット6番などで既に明らかで、アメリカだけに
原因を求めるべきではないはず。ハンガリーを離れた
時点で既に変化していた、と言うべきなのだろうか?

それに、他はともかく無伴奏Vn.ソナタは、上記の
曲よりもずっと1930年前後の作風に近いのでは?