ヨーロッパ公演とその直後の定期のシベリウスの2番はエボ天さんだから心配...。
失敗したらボレロのバケッタを吹けなかったBPOのトロンボーン奏者見習って、
エボ天さんも氏んで下さいね♪

エボ天さん、特に2楽章のDのあたり、Molto largamenteや
4楽章の最後のコラール風のMolto largamennteなんかは要注意ですよ。
これらは音はずしたり、音量考えずに吹くと、
構成もアンサンブルも台なし、お客はブ−、ヤルヴィ高血圧で憤死かも。

さあ、ここだけでも猛練習、シベリウスは日フィルの宝だそうですし。
ハーフであの世のアケオさんが化けて出てきませんように!