カオリたんのマムコへの賛辞はカオリたんの人格ならびに
才能への最大の賛辞のあらわれである。
あのような魅力あり才能ある女性に精子を注入し我が子孫を
宿したいという欲求は、カオリたんの名誉になこそなれ
なんら恥じることではないのである。