数年前大阪センチュリーを振ったときは、
ペルト:カントゥス
マルタン:7つの管楽器・弦楽とティンパニのための協奏曲(ソリスト:センチュリー首席奏者)
アイヴズ:交響曲第2番
というもの。
しぶい上に萌え萌え。強烈だった。