音楽性が無い物が、商業的ということ?売れれば良いみたいな。
カラヤンの音楽に音楽性が無いとは思えませんが。
カラヤン、トスカニーニの評価って、
凡庸な評論家たちがコピペのような評価を下しているので
それをみんな、鵜呑みにしてるんだと思うんだけど。
双方ともにオペラにおける解釈・手腕は素晴らしいですし。
むしろカラヤンが商業的に聴こえるのは、
レコード会社の宣伝の仕方の問題だと思います。