クラッシックの楽しみ方
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0001くらしっく
NGNG私はスコア読んだり音楽評論を読んだりはしてますが、
いまいち突っ込んだ楽しみ方ができません。よきアドバイスを。
(ちなみにスキナジャンルは交響曲、管弦楽曲、オペラなどです)
0002名無しの笛の踊り
NGNG0003名無しの笛の踊り
NGNG「突っ込んだ楽しみ方」などというものを求めていること、
この段階では何も話しにならないという気がします。
そんな生半可な中途半端なもんじゃないです。
本当の感動、本当の音楽の楽しみというものは。
何かの偶然で出会います。CDかもしれないし、エアチェックかも
しれないし、ライブかもしれない。
自分で楽器をやってみてアンサンブルしてみた時かもしれない。
ですから、しいていえば、そういう機会を増やすこと。
音楽にいっぱいいっぱいひたることです。
0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNGたとえていえば本当に好きな女本当にいい女とセックスして本当にとことんイクようなものさ。
そう言われて本当とは何かと質問するか?するなら一生してろ。
お前みたいにつまらぬ文言にこだわってる人間には「本当の楽しみ」は語れない。
0006名無しの笛の踊り
NGNG生活に即した、わが身で実感できること。
たとえば、会社に遅刻しそうな時
頭の中でウィリアムテル序曲が鳴ったり、
うんちしてる時
フィンランディアが鳴り渡ったりすること。
0007名無しの笛の踊り
NGNG楽しいのか?
0008名無しの笛の踊り
NGNG> いまいち突っ込んだ楽しみ方ができません。よきアドバイスを。
はっきり逝って無いね。 氏ねば?
00096
NGNGううん
苦しい。
0010くらしっく
NGNG0011名無しの笛の踊り
NGNGこれっきゃない!
0012名無しの笛の踊り
NGNG0013名無しの笛の踊り
NGNGキミには見込み無いって事なんじゃないの?
JPOPでもきいてなよ。
0014名無しの笛の踊り
NGNG0015名無しの笛の踊り
NGNG指揮棒を猫に突き刺す
スコアを燃やす
0017名無しの笛の踊り
NGNG ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ゴメンナサイ ヤラナキャヨカッタ  ̄∨ ̄ ̄ ̄
∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧
( ´∀`) (・∀・ :) (・∀・ :) (´∀` )
(つ ☆ つ ―――⊂-⊂―)-⊂-⊂―)―⊂ ☆ ⊂)
| 警察 | | | | | | | |.警察 |
(__)_) (_(__) (_(__) (_(__)
0018名無しの笛の踊り
NGNG聴いてる曲が悪いです。
0019名無しの笛の踊り
NGNG0020名無しの笛の踊り
NGNG0021名無しの笛の踊り
NGNG0022名無しの笛の踊り
NGNG0023名無しの笛の踊り
NGNG聴き分けていったり、音符・小節・小楽節・大楽節などが前後にどのような役割を
果たしているのか等を考えながら聴いていく癖をつけると少し理解が進むかも。
最初はこればかりになって全然作品を楽しむ余裕がないけど、慣れるとあぁなるほど、
って思えるようになったりする。
0024名無しの笛の踊り
NGNGage
0025名無しの笛の踊り
NGNGわし、これで、いいと思う。
0026名無しの笛の踊り
NGNGスコアを読めるようにする。曲も完全に覚える。
拍手のタイミングを間違えないように、CDを聴いて
あらかじめ練習しておく。
招待券を貰っても、自分は有料入場者というような顔をしている。
ブラボーを叫んだときに恥ずかしくないように、発音も練習しておこう。
T本の言うことはもっともだと思いながらも、軽蔑したふりをする。
これでアナタも完全なクラシックオタクと呼ばれることまちがいなし。
0027名無しの笛の踊り
NGNG男性バリトンぐらいの太さが、かっこいいですね。
0028名無しの笛の踊り
NGNG作曲の簡単な教本をかじっておくだけでもだいぶ違うような。
0029名無しの笛の踊り
NGNGトイレに行きたいひとは、先生に言ってからにしてください。
0030名無しの笛の踊り
NGNG0031名無しの笛の踊り
NGNG0032名無しの笛の踊り
NGNG0033僕流の楽しみ方
NGNGホント,指揮者(と時期と楽団)によって、曲風が違うのが実感できます。
「同じ曲」でも「同じ曲」がないことを実感させてくれます。
0034名無しの笛の踊り
NGNG∩
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( ´Д`)// < センセイ!! 聖水が漏れます
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0035名無しの笛の踊り
NGNG∩
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( ´Д`)// < 先生、森田君が口からアワ吹いてます
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0036名無しさん
NGNG0037
NGNGそれが工房的な当為による作品であったとしても
全人格的な感情や思想の発露であったとしても
鑑賞者にとっての感情の動きには変わりありません
・・・とにかくある程度の量的な体験というのは必要でしょうね
性交においても、突っ込んだ楽しみ方というのは経験が1人
であるとき、10人前後である段階、100人前後、1000人くらい
と、それぞれの段階で感じるモノは変わって当然です。
この分野は好きだな!? と感じたら迷わず量を追ってみる
のも良いでしょう。
僕は心底セークスーが好きなのでかなりの量を追求して見ました
1人に対してなん十回も追求したこともあれば、性急に次から
次へと相手を変えた時期もあります。
今はやはり100人くらいしか知らなかった当時とくらべて
やはりセクースというものの味わい方が変容しています。
日々新しい鑑賞の仕方を求めて、いろいろなシチュエーションで
楽しむことが必要でしょう。通り一遍のファンならともかく、
体系的な鑑賞者であるためには知識による裏づけは必須です。
クラシックなら作曲者の生い立ちから時代背景、他の作品や
同時代の作品との相互作用、そういった薀蓄的知識は最低限
必須でしょうね。セクースにおいても数十あるという性感帯のチェック
から、心理学的パターンの分析がなければ、本当の同時絶頂までは
なかなかたどり着けません。
もちろん回数を重ねれば、そういう分析的探求なしでも「なんとなく」
かなりの到達点にたどり着くことはありますが、正しい鑑賞者道とは
到底いえませんね
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