ACOとの取りなおしはマーラーでは4番と7番のみ、ブルックナーは
7,8,9番を取り直した。いずれACOで全集を作り直す予定と発表
されていたが、88年ハイティンク辞任のため頓挫、その後マーラーは
BPOとブルックナーはVPO全集を目指してチクルスを始めたのはご
承知の通り。