先生によるテクニックに対する考え方の違い。
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0001名無しの笛の踊り
NGNGピアノやバイオリンのレッスンでも必ずそういう事が起こる。
はっきりいって良い先生なんてそんないる訳ないしな。
そんな時、あんたならどうする?またどうやってそういうものを乗り越えてきた?
先生から黙って離れていく?あるいは新しい先生を捜す?自分でテクニックを完成させる?
自分がどうやって今のテクニックを身につけたかを語るスレな訳だ。
さて、荒らすも活かすもあんた次第。やってみそ。
0002名無しの笛の踊り
NGNG声楽の副科でピアノを勉強した先生というのは、
声楽の音楽を鍵盤曲に変換していて、
ピアノそのものを生かす独特な技術は弱い。
ペダリングとかは殆ど習った記憶なし。
自分でハーフペダルやら、瞬間踏むペダルやら、
ソステヌートペダル、ソフトペダルの使い方を
調べて覚えた。
0003名無しの笛の踊り
NGNG声楽の人にピアノ習ったってこと?
だったらその時点で間違い。
0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNG0006名無しの笛の踊り
NGNG真偽のほどこれ如何に?
日本で行われている教え方は新しいのかそれとも欧米諸国に比して50年は遅れているのか?
どの世界分野でも自分が正統だといいはる人が多い中で、さてどうするどうするぅ。
0007モスクワ留学帰り
NGNGなにしろ、向こうの教授の月給は平均100米ドル(!)なんですから。
どんな難曲でも初見でバリバリ弾けちゃう先生たちがです。
レベル低さに目を瞑ってでも、
日本で教えたくなる気持ち、わかりますねェ。
奏法に関してはヴァイオリンはロシアと日本との差は大きいです。
意外なことに、ピアノ奏法の差はヴァイオリンより小さい。
ピアノの場合、
初期の段階での指導法や教材の与え方に顕著な差異があります。
0008名無しの笛の踊り
NGNGフランスに行きたかったのに、
何故かドイツ。なんだかね・・。
0009名無しの笛の踊り
NGNGなんというのかテクニックも自分の頭で消化して覚えているというよりは
なんとなく師匠の真似しているだけの人が多い。
0010名無しの笛の踊り
NGNGベロフなんかもフランス人だけどドイツで教えてるはず。
0011名無しの笛の踊り
NGNGドイツは教えるというよりも、学ぶという姿勢が問われる
大人の国なんかな。ここはこう弾けとかいう教え方はなくって、
ときどきチョロっときになったところを先生が弾いてくれる。
先生によるか・・。
0012名無しの笛の踊り
NGNG個人の指の長さのバランスとか考えてそれぞれにピッタリのテクニックを
考えてくれるような先生が多くいればいいんだけどね。
ミケランジェリなんか一応先生についてはいたものの、ほぼ
独学だったらしいし。こういう人と比べちゃダメ?はい、その通りでっす。
0013名無しの笛の踊り
NGNG突き放して指導する方がいいと思う。あれこれ教えるという方法では演奏家は
育たないと考えている。
0014名無しの笛の踊り
NGNG肩や腕に力が入っているかどうかは確認できるけれど、本人の指先の感覚の
発達が伴わないと上達しないような気がする。
0015名無しの笛の踊り
NGNG0016名無しの笛の踊り
NGNG個人的には、そういう教え方が一番良いと思う。
しかし、それだけの力量と説得力を持つ先生はそんなにはいない。
特に日本では、、、。
0017名無しの笛の踊り
NGNG日本人にそういう教え方の人が多いですからね。理由は判らない。
文化の違いという事なのかな?
俺は先生の言う事なんて聞いたことないけど(爆)。
良くなるもダメになるも自分の責任だって事を自覚していることが一番大事だと思う。
あ、そう、そういう意識がかけている日本人が多いのは確か。だから直ぐ先生の責任にしたがる。
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