>>655
当時の教会関係者の一部等は、まさに歌詞にとらわれすぎたがために、
バッハの音楽を「オペラ的過ぎる」だの「複雑すぎる」だのと批判した
のではなかったか?
やはり、歌詞があるがゆえにバッハの音楽の真価を素直に捉えそこなっ
ていたんだよ。夾雑物と言っていいんじゃないかな。