ヒンデミット
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0001名無しの笛の踊り
NGNG20世紀を代表する才人であったにもかかわらず、
評価が定まったとは言い難いヒンデミット。
そんな彼の音楽をいろいろ語ってみよう!
0002名無しの笛の踊り
NGNGトロンボーンソナタを書いてくれただけでもありがたい。
0003名無しの笛の踊り
NGNG| /
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ヴェルリン・フィル・ザーモニー・ハールで演奏してから逝ってくれ
0004名無しの笛の踊り
NGNGその時自作の「いとも気高き幻想」組曲も演奏した。
0005名無しの笛の踊り
NGNG0006名無しの笛の踊り
NGNG0007名無しの笛の踊り
NGNG0008名無しの笛の踊り
NGNG「画家マティス」
じゃないの。
最後の金管コラールがしょぼしょぼの演奏はイヤだが。
0009名無しの笛の踊り
NGNGでもフルオケだろうが室内楽だろうがムチャクチャな編成だろうが
どんな編成でも書ける人なんだよね。
0010名無しの笛の踊り
NGNGクールな悪人顔のせいで損してる気がするが(笑)。
0011名無しの笛の踊り
NGNGヒンデミットは多作家なのでとても全曲聴破するとはいかぬけど、
今まで聴いたうちでは駄作ってあまり無いような気がする。
勿論手持ちのカードは限られるから、どうしても2番煎じみたいな
曲も出てくるけど(例えば交響曲だとピッツバーグとか)、決して
出涸らしではないと思う。アベレージが高いと言えば良いのか。
正しく「実用音楽」の作曲家の面目躍如。
一方で「画家マティス」や「無伴奏ヴィオラソナタ」等の音楽史上に
煌く傑作群は、彼が唯の器用貧乏に陥る事の無い天才であることの
証左であると思われ。
…うう、ちょっと興奮してしまった。持ちageすぎたかも〜。
0012名無しの笛の踊り
NGNG0013あ’
NGNGある意味、ヒンデミットらしらかぬ傑作だと思う。
ヌシュ=ヌシとかも笑えはするんだけど…
0014名無しの笛の踊り
NGNG'95年のヒンデミットフェスティバルで生演奏を聴けたのは幸運だった。
0015名無しの笛の踊り
NGNGんだけど、CDは手に入るのだろうか。
0016名無しの笛の踊り
NGNG0017名無しの笛の踊り
NGNG0018パパラギ
NGNG調号のついたヒンデミットの楽譜って見たことないのだけど、どこかの
本の「画家マチス」の楽曲解説では、第1楽章主題の楽譜に括弧つきで
フラット5つの調号がつけてありました。変ニ調なのね。ふむ。
最近ではピアノソナタ(特に第3番)とルードゥス・トナリスをおきに
で聴いています。
0019名無しの笛の踊り
NGNGおいらMarco Poloのペーターマンドルが好きなんだけど。
0020パパラギ
NGNGオリ・ムストネンの演奏です。プロコフィエフ「束の間の幻影」とカップ
リングされていたのでお買い得かなーと思って。
その後、曲の構造をつかみたくて、楽譜とりよせました(笑)
002119
NGNGああ・・・おいらもスコア見ながら聴くけど
ムストネンは声部の分離が・・・
ポリフォニーを鑑賞するならペーターマンドルお薦めっすよ。
0022パパラギ
NGNGありがとう。今度聞いてみます。
ムストネンの演奏だけど、明らかにレガートとか持続音指定のところを
スタカートで弾いてたりしますね。
最後の嬰へ調フーガは夜想曲として聴いています。切なくて美しいっす。
0023名無しの笛の踊り
NGNG0024名無しの笛の踊り
NGNG先生に見せたら
めちゃ怒られたって人この人だっけ?
0025名無しの笛の踊り
NGNG「ほんでもってヒンデミット」にしてほしかった。
0027名無しの笛の踊り
NGNGなんか妙に面白かった。
「書法の密度」
ウェーベルン:極度に薄い点描主義
ヒンデミット:金次第。
「楽器の好み」
ウェーベルン:室内楽
ヒンデミット:何でもござれ
「後世への影響力」
ウェーベルン:計り知れない
ヒンデミット:取るに足らない
…とかいいつつ、グールドは数々のヒンデミットの録音を残してる…
0028名無しの笛の踊り
NGNG最悪CDスレにも書いたけど、僕はアンチ・ムストネン派、ヴェデルニコフ万歳派です。ヴェデルニコフさんとマンドルさんの演奏とではどっちの方が良いですか。マンドルさんのは未聴なもので。
0029名無しの笛の踊り
NGNG1箇所マスターがワウってるけど、なかなか味があるでよ。
お外での収録なのか、鳥のさえずりも聞こえるでよ。
0030パパラギ
NGNGグールドのヒンデミット・ピアノソナタ集CDの添付解説文で同じモノを読み
ました。ヒンデミットの目指すものは法悦と理性の融合、つまり「休息」で
あると・・・なるほど、今晩は久しぶりに聴いて寝るか。
0031名無しの笛の踊り
NGNGヒンデミットといったらケーゲル。ええ、ケーゲルですともさ。
彼の演奏を聴かずにヒンデミットは語れない。
決して完璧とは言えず瑕も散見されるが、その表現は強靭無比。
特に「マティス」と「変ホ調」は最高最高。
0032名無しの笛の踊り
NGNGフーガを「これでもか!」ってくらい用いてますね。
曲の要所にくると「お、きたな」って感じでフーガが出現して、
非常に巧みな絡まり合いで盛り上げた後、クライマックスに突入する、
そういうとこにヒンデミットらしさを感じます。
0033名無しの笛の踊り
NGNG特にラベック姉妹演奏盤。
0034名無しの笛の踊り
NGNG0035パパラギ
NGNGさらにグールドの「ヒンデミット-彼の時代は再来するだろうか」より引用。
「・・・確かに法悦というものはフーガ的なものを配置すれば容易に手に入るシロモノだ」
うわべは安っぽいコトバだけど、彼の作風をよく顕しているコメントであると思います
0036名無しの笛の踊り
NGNGあの野蛮なリズムは萌える。
0037名無しの笛の踊り
NGNGいいじゃ〜ん。リズムの処理とかライブ特有の熱気とか、キニイッタ。
0038名無しの笛の踊り
NGNGケーゲル以外の指揮あるいは演奏では1,5流から2流の作曲家にしか
聞えない。グールドのも全部持ってるが、、
0039名無しの笛の踊り
NGNGおれはそんなことないと思うが。
ブロムシュテット/サンフランシスコはいい演奏だと思う。
特筆すべきは金管セクション。
その中でもフロイド・クーリー(Tuba)がもたらしてくれる
オルガンのペダルのような低音は素晴らしい。
0040名無しの笛の踊り
NGNGやっぱ「世界の調和」ということで。自演の全曲版は
感涙します。まぁしかし、楽典もわからない、音大生
でもない人で聴いてる奴って、私くらいのものかな・・・
あとは「弦と管のための協奏曲」だったっけな、第一
楽章の後半が延々と弦のユニゾンで進行するヤツ。
あんな音楽が1930年製というのが信じられません。
0041あ’
NGNGおれも音大生とは程遠いけど聞いてるぜ!
でも、一番オペラで好きなのはカルディヤック。
画家マチスなら、クーベリックのほう、男性歌手が断然いい。
後は、やっぱり、小室内音楽、才気走ってるよな。
004240
NGNGカルディヤック・・・新古典に逝く前の作風ですね。
疲れていないときに聴くといい。ああいう斜に構えない、
素直に「客をビックリさせてやろう」というスタンスが好き。
そう言えば、あるレコード屋の新譜情報で「Neues vom Tage
(Today's News)」が『新しい日』と訳されていた(藁
0043名無しの笛の踊り
NGNG0044名無しの笛の踊り
NGNGただ「個性的」といわれたいだけなのでは(ほめ言葉と勘違いしてるっぽい)。
ひょっとしたら、グールドを意識してるのかも。にしても安易だ。
よくある、「グールドをまねようとしてどつぼにはまる」パターンの典型?
0045名無しの笛の踊り
NGNGだれかウェーバーの原曲(ピアノ曲など)聴いたことある人いる?
メロディーなんかはそのままらしいんだけど…
0046名無しの笛の踊り
NGNG「弦楽と金管のための演奏会用音楽(協奏音楽)」っすね。
クーセヴィツキー時代のボストン響のために書かれたんですよね。
1楽章にあふれるヒンデミットらしい緊張感もいいですし、
2楽章の(アメリカのボストン響を想定したかのような?)
ノリノリな感じが好きです。
0047名無しの笛の踊り
NGNGシャンドス&ヤルヴィのCDで原曲(但しオケ版)とこれが入っているCDがあったよ。
原曲は田舎臭さ爆発(W
0048名無しの笛の踊り
NGNG俺の第一印象は田舎臭いというより「安っぽい」だな。
0049名無しの笛の踊り
NGNG005040
NGNG一楽章は当時、「ブラームス的古典性の再来」と称された
と解説にありますが(横文字を必死で読んだ)、全くその
通りだと思います。
>>49
交響的協奏曲って、フルトヴェングラーのために書かれた
ヴァリエーションなヤツでしょうか。
「オーケストラのための協奏曲(2楽章4部構成の派手な曲)」
もいいです〜。
やっぱりヒンデミットの何が良いといって、『無思想』な
ところでしょう。ニヒルですね。音楽以外を何も信じていない。
0051名無しの笛の踊り
NGNG>ところでしょう。ニヒルですね。音楽以外を何も信じていない。
そう!まさにそれ。
ヒンデミットの作品、どれも背後にドライでクールなものが漂ってる。
作品の表向きが親しみやすい表情をしていたとしても、
その背後にはすごく透徹したニヒルな視点が存在している。
それがヒンデミットの近寄りがたい点でもあり、魅力的な点でもあるように思います。
ヒンデミット事件もやっぱり影響してるんでしょうね。
005249
NGNG「交響的協奏曲」ってのがピンと来ないけど(交響的舞曲? Symphonische Tanze)、
あっしの挙げた Philharmonisches Konzert はBPO50周年記念の委嘱作品で、
「ヴァリエーションなヤツ」という認識で合ってる。クライネルト盤を愛聴しとるでよ。
そうそう、ヒンデミットの皮相さは自分にとってもジャストフィット。だからケーゲルの
演奏が最もシンパシーを感じる。微温的なところが皆無でイカス〜!
とか言っといて、シンフォニア・セレーナって、何であんなにチャーミングなのだ。
0053名無しの笛の踊り
NGNGといっても子犬みたいな天然の愛らしさじゃなくて、
可愛いと感じるツボを押さえたぬいぐるみとかキャラクターの趣き。
ヒンデミットってアザトイね。
0054名無しの笛の踊り
NGNGしとる。ヒンデミットはとにかく腕の立つ人や。必死に書くんや
のうて、とりすましとるところが粋やな。
0055あ’
NGNGそうそう。
オレはコチアンSQ が趣味だけど。
0056名無しの笛の踊り
NGNG葬送音楽も白鳥焼き夫もモチロン素晴らしいが、やはり無伴奏ソナタがこの
ジャンルの金字塔。さらにop.25-1が最高すぎる。
CDは今井信子BIS盤を聴いている。演奏はグーだが最初の最初にノイズが
居やがるのがムカツク。一度交換したがおんなじ。持ってる人、具合はどう?
あとカシュカシアンの評判も良いようだが未聴。持ってる人、具合はどう?
それから、タベア・ツィンマーマンの実演もなかなかだった。
0057名無しの笛の踊り
NGNG書き上げたと聞いている。それであの高品位とは恐るべしヒンデミット。
0058名無しの笛の踊りーヌ
NGNG激しく胴衣!
ヴィオラ・ソナタは、良いっす。
0059名無しの笛の踊り
NGNGフィルハーモニーコンツェルトがよろしい。
シュタインとN響ではじめて聴いたが感動したよ。
0060名無しの笛の踊り
NGNG桶好きも水槽と侮れぬ稀少な例。
俺は持たぬが自作自演CDもあるでよ。
0061名無しの笛の踊り
NGNG「気高き幻想」良いですね・・・こんなに良い曲とは知らなんだ。
室内音楽は誰の演奏がお薦めですか?
ケーゲルがあればいいんでしょうが・・・
0062名無しの笛の踊り
NGNG室内音楽はアンサンブル・モデルンの全集がよござんすよ。
ケーゲルは録音しておりませぬ。
あっしはアンサンブル13のLPを聴きたいんだけど、手がかり
無しでやんす。どこから出てたのか教えて欲しいでござんす。
0063名無しの笛の踊り
NGNGDHMから出てたよ。3番のチェロのオスタータークとか良かったな。
0064でじこ
NGNGアンサンブル13の母体の南西ドイツ放送響の録音で、
室内音楽第2番や3番のLPがWergoから出てたけど、
それとは別かにょ? 独奏がベルクマン、パルムという
強力布陣で、なかなか切れのいい名演だったにょ。
CDなら、でじこもアンサンブル・モデルンがお薦めにょ。
0065名無しの笛の踊り
NGNG早速のお返事、忝けない。DHMでやしたか。
是非あっしも聴いてみたいでやんす。
>>64
パルム/ブール/SWFのヒンデミット、凄い緊迫感のある
演奏でやんすね。あっしの宝物でやんす。
0066名無しの笛の踊り
NGNGうーむ。Wergoのは聴いてないけど、3番のソロがパルムなら別だね。
DHMは全集だったんだよ。録音も良かったよ。80年前後だったかな。
全部は聴いてないんでCDで出してくれほしいな。
0067名無しの笛の踊り
NGNG聞いていないけれど
0068名無しの笛の踊り
NGNG速攻レスありがとさんです。
お薦めのアンサンブル・モデルン盤探します。
他にCD屋で最近見たのはアバド、シャイーと
何れもポリグラム系でした。
0069名無しの笛の踊り
NGNGスターン&バーンスタインが良い。
次いでオイストラフ&ロジェストヴェンスキーかな。
フックス&グーセンスはまあまあ。
0070マチス
NGNG0071名無しの笛の踊り
NGNGWのヴィオラ協奏曲の初演はHが手掛け、Hのチェロ協奏曲第2楽章のテーマを
用いてWが「H変奏曲」を書いた(元ネタよりこっちが好きだったりする)。
0072名無しの萌えの踊り
NGNGハスキルとヒンデミットの演奏をもってるのですが、
もっと音のいいのが聞きたい。
0073暗いねカンマームジーク
NGNG最近は余り好まれていないようです。私の所有CDも、
ハスキル/ヒンデミット(orf)
オッテ/ヒンデミット(G)
フランソワ(EMI)と、モノーラルばっかり。
昔のほうがはやりすぎみたい。
0074暗いねカンマームジーク
NGNG「作曲の手引き」と「作曲家の世界」が面白い。
後者は最近復活しましたが、12音批判が意外でした。
ベルクを指揮したCDがあるので。
0075名無しの笛の踊り
NGNGCPOのアルベルト指揮によるヒンデミット管弦楽曲集のうち、ピアノ協奏曲との
カップリングで出てる。このシリーズで彼の珍しめの曲もかなり揃うよん。
0076名無しの笛の踊り
NGNGベルクのどの曲?
0077暗いねカンマームジーク
NGNG室内協奏曲です。(オルフェオ盤)
なかなかの名演でした。
0078名無しの笛の踊り
NGNGきちんと演奏した上で批評もするってのがカッコイイやね。
ろくすっぽ聴かずに文句垂れるリスナーとは天と地の差だ。
0079名無しの笛の踊り
NGNGらんらんと輝く太陽が徐々に昇っていく感じがする。
アバド/ベルリンフィルのだと最後のあたり
金管のみならずパーカスや弦や木管もヤケクソのようなパワーで演奏していて
なかなか凄絶。このCD内では一番出来がいい演奏かも。
0080名無しの笛の踊り
NGNG原曲の録音って存在するのかなあ。
0081名無しの笛の踊り
NGNG0082名無しの笛の踊り
NGNGちょっと、ネタふるい。。。
>>79
そうそう。
あと、終曲が唐突に金管だけで始まるのも、あるいみ「幻想的」だと思ふ。
アバド盤は、画家マティスも特に終曲は荒れ荒れ。。。でも、出来具合は
どうだか、、、と思う
0083名無しの笛の踊り
NGNGええ、あっしも聴いたよん。安物買い成功!!
0084名無しの笛の踊り
NGNG(物故者ならケーゲルとかが思いつくところだけど)
比較的熱心なのはアバドやブロムシュテットあたりか。でももう少し若手で
いないかしらん。
0085名無しの笛の踊り
NGNG0086名無しの笛の踊り
NGNGサヴァリッシュが良いと許光俊が書いてたっけな。
若手とは言えないが、俺もサヴァに一票!
0087あ’
NGNG0088名無しの笛の踊り
NGNG初期オペラ三部作、「カルディヤック」、「画家マティス」等の
埋もれていたオペラを世に問い、ヒンデミット
再評価の足がかりを作った彼の功績は途轍も無く大きいであろ。
ツァグロゼークやY.P.トルトゥリエも良い仕事をしている。
0090名無しの笛の踊り
NGNG録音していたかしら。まだならハヤクヤレ。実演ならばなおよろし。
0091名無しの笛の踊り
NGNG0092名無しの笛の踊り
NGNG0093名無しの笛の踊り
NGNG0094名無しの笛の踊り
NGNG0095優しい名無しさん
NGNG激しく同意
0096名無しの笛の踊り
NGNGショウとサヴァリッシュ以降、新譜が出ないなあ…
0097名無しの笛の踊り
NGNGどの楽器の奏者にとっても大事なレパートリーだと思うのだが。
どの楽器も一通り演奏できたって、結構すごいよね>ひんでみっと
0098.
NGNG0099名無しの笛の踊り
NGNGトランペット・ソナタ好き。
0100名無しの笛の踊り
NGNG>>64
遅くなりましたがアンサンブル・モデルン盤入手しました。
切れ味良く快適な演奏で、さらに聴き込んでみたいと思います。
cpoの管弦楽曲集セットも面白そうなので近々聴いてみようと思います。
メッツマッハー指揮でコンヴィチュニー演出のオペラがDVDで出てくれると
面白そうだが・・・無理か。
0101名無しの笛の踊り
NGNG彼の作品の中で重要な地位占めてるね。>ソナタ
ちょうどヒンデミット事件と時期を前後して作曲されたのが多いのは
偶然ではないと思う。
迫り来る全体主義という時代背景の中で、人間不信・虚無感というか
冷たい狂気のようなものがこれらのソナタには漂っている気がする。
トランペット・ホルン・トロンボーンソナタなんかは
そんな感じを強く受けます。
そういえば、ヒンデミット事件に関してこのスレではまだ話題にされてませんね…
0102名無しの笛の踊り
NGNGピアノパートがむずい。>ソナタ