ブルーノ・ワルター
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0756名無しの笛の踊り
NGNGBPOとの1950年の演奏を是非聴いてみて下さい。
非常に引き締まった音楽になっています。
>泣きたくなるほど美しい
というよりは、崇高美に溢れた演奏になっています。
ボクはワルターという指揮者は、本来こういう表現がその本質に近い
のではないか、とかねてから思っていましたので、BPOとの演奏のほう
に満足しています。
ワルターって本当に甘くて女性的な音楽が本質なのでしょうか?
個人的にはちょっと違うのでは、と思っています。 そういう要素も
あることは否定しませんが、そういう要素はあくまで部分的であり、
もっと大きな要素(たとえば,忍耐感&父性的抱擁感など)のほうが
その本質に近い、と考えるのですがね。
イケナイ! マジになりすぎちゃいました。
ワルタースレなので寛容さで許してクダサレ!
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