ウイーン・モツ40の3楽章の中間部。
後半,ワルターが思わずメロディーを口ずさむ部分。
繰り返して2回とも同じところで口ずさむ。
木管もホルンも,本当に音楽に,そしてワルターに共感している。
泣きたくなるほど美しい。