FMをタイマーかけて置いたのを聞いていました。

うーん、要求するものが高すぎるのかな、あのN響が破綻寸前でしたねえ。
もう3楽章などよたよた状態ではらはらして聞いていました。
でもそれがとってもスリリングだったりしてエヘヘヘ
でもスクロヴァチェフスキーの音楽の世界は確かに凄いです。
これだと指揮者の求めていることを100%実現できていたらこれはもう
凄すぎて想像するだけで心臓が止まりそうです。