ホロヴィッツ
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001ブラック・ピット
NGNG語り合いましょう。
0002滅びっつ
NGNG聞いていると、床の傾いた部屋に立っている気がするよ (w
ベートヴェンが割といい
0003名無しの笛の踊り
NGNG0004名無しの笛の踊り
NGNG三大ソナタいいね。
0005名無しの笛の踊り
NGNGそれってどのCD?
シューマンのやつも好きだなー。
0006名無しの鉦鼓の踊り
NGNG0007名無しの笛の踊り
NGNGそれってどのCD?
HOROWITZ ON TV のやつがよかったとあちきは思います
0008名無しの笛の踊り
NGNGあれ聞いてからホロヴィッツ好きになったなあ。
0009名無しの笛の踊り
NGNG彼自身が編曲した曲はどのように弾いているのか音だけでは想像つかない。
0010名無しの笛の踊り
NGNGラフマニノフは、自作自演を除けば最高の名盤かと。
0011ブン
NGNG脱帽してる>ほろびっつ。
特にライナーとやったやつがいい。
あとトスカニーニとやったチャイコ1番は笑える。
こいつらコンサートで親子ゲンカやってる(義理だが)。
0012名無しの笛の踊り
NGNGわざと?
0013名無しの笛の踊り
NGNG興奮しすぎたんじゃない?
0014名無しの笛の踊り
NGNG0015名無しの笛の踊り
NGNG0016名無しの笛の踊り
NGNG0017名無しの笛の踊り
NGNG録音が残ってるのはチャイコ1、ラフ3、ブラ2くらいだよね?
あとは皇帝とか、モツ23とか。
0018名無しの笛の踊り
NGNGラフ3・・・ストコフスキー
皇帝・・・ライナー
モツ23・・・?
こんなところですか
00198
NGNGとにかく凄い!!
0020名無しの笛の踊り
NGNG他の曲にも異種盤ないですか?
0021名無しの笛の踊り
NGNGブラ1、ワルターとのやつ。コーホーお薦めでちょっと
やだけど、たしかに凄い。
0022名無しの笛の踊り
NGNG0023名無しの笛の踊り
NGNGラフ3でストコフスキー盤ありました?
ブラ1(トスカニーニ)もあるね。ルツェルンのやつ。
0024名無しの笛の踊り
NGNG御意。これ1枚あれば、他のピアニストのチャイコンはいらないくらい。マジで。
ホロヴィッツ好きでなくても、これだけは聞いといたほうがいいよん。
トスカニーニと共演したのが、3種類くらいあったっけ。
あと、ハリウッドボウルってオケとやったのがある。
>ラフ3でストコフスキー盤ありました?
それはたぶんラフマニノフ自作自演盤のほうですね。
メータ(LD)、オーマンディ、ライナー、クーゼヴィツスキー、バルビローリ、コーツ
の6種類(もっとあった?)。好きな順は
バルビローリ>クーゼヴィツスキー=オーマンディ>ライナー>コーツ>メータ
かな。
>ブラ1(トスカニーニ)もあるね。ルツェルンのやつ。
ブラ2は2種類あるよね。RCAで出てるやつと、NAXOSから出てるトスカニーニエディション。
NAXOSのほうがより激しくていいよ。
>モツ23・・・?
はジュリーニだね。
0025名無しの笛の踊り
NGNGここ逝って聞いてみな。教えて君大歓迎だ。
http://www1.plala.or.jp/cgi-bin/bbs/petit.cgi/hide_pianist/bbs
0026名無しの笛の踊り
NGNG早速セルのチャイコから聴いて見ます
002724
NGNGチャイコンはワルターが振ったやつがあるよん。
30年代の録音で、テクニックバリバリの時のやつ。
セルほどじゃないけど、トスカニーニのやつよりは激しくてよいよ。
好きな順は、
セル>ワルター>トスカニーニ>ハリウッドボウル
トスカニーニとだとホロヴィッツはずいぶんおとなしいんだよね。
おれが持ってるのはブラコン1(ワルター指揮)とのカップリングだったけど、
超お買得だったなあ...
0028名無しの笛の踊り
NGNG指揮はトスカニーニ。
NAXOSのやつは音あんまりよくないと思うけど。
ラフ3は、
ライナー > コーツ > オーマンディー
かな。
0029名無しの笛の踊り
NGNGないんだろうなぁ……。
0030名無しの笛の踊り
NGNG大人しい演奏ではっきりいってつまらんかった
大物同士のカップリングてうまくいかないことも多いよね
0031ブラック・ピット
NGNGなんですが、皆さんのおすすめを教えてください。ちなみにオレはショパンの
スケルツォ第1番(1971年録音)でホロヴィッツに目覚めました。
0032名無しの笛の踊り
NGNG0033名無しの笛の踊り
NGNGそれ以来です。
0034
NGNG0035名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツのあの独特の弾き方は、「カルメン変奏曲」とすごく相性がいいと思う。
あれこそまさにショー。
0036名無しの笛の踊り
NGNG0037名無しの笛の踊り
NGNGシューマンいいね。
アファナシエフとかだと計算や趣味がある感じがするが、ホロヴィッツって、普通に
弾いていても、どっか変。天然・真性の化物なんだね。
で、面白い。音もきれい。
0038名無しの笛の踊り
NGNGだったそうだが。ひび割れた骨董品って言われたとき。俺テレビで見て
がっかりしたもんな、あの時。
0039名無しの笛の踊り
NGNG>7
スクリャービン
ライヴの映像、大晦日NHK教育でやりますぜ。
クラヲタは紅白及びその他を見るべからず。
って再放送だから、俺はもう見たことあるがね。
0040名無しの笛の踊り
NGNGRCAから出ている50年代ライブのバッハのトッカータニ短調。
これ一発でバッハが好きになったなあ。
バッハといえば、グールドってホロヴィッツに対していろいろ批判的だったらしいけど、どうして?
0041名無しの笛の踊り
NGNG初来日の頃は、何かの薬(医療用のね)の副作用で手がしびれて
いたから、あんな状態だったって聞いたよ。
麻薬云々は、最近文庫で復活した石○宏の本に書いてあったけど、
本当かどうか怪しい気がする。
あの本、結構いい加減なこと書いてあるし。
0042名無しの笛の踊り
NGNGその後、1年間程はその後遺症で手の震えが止まらなかった。ついでに髪も抜けた。(w
0043名無しの笛の踊り
NGNG初来日のときは風邪だか何だかで調子を崩して、付き添いのアホ医者がむやみに
薬を飲ませたんで全然指のコントロールが効かなかったらしい。専属の調律師
(フランツ・モア氏)が書いた本に全部載ってるよ。それと麻薬じゃないけど
80年代のスランプのときにアルコールには溺れてたらしい。(これは噂)
>40
恐らくホロヴィッツの人気に嫉妬してたんでしょう。グールドの伝記によれば、
ある人の前で「ホロヴィッツのテクニックなんてそんなに大したことないし、
オクターブだったら僕の方がもっと速く弾ける」とか言って、むきになって
オクターブを弾いてみせたらしい。こんな様子だとかなり競争意識を持って
いて羨んでいたんでしょう。グールドがスクリアビンやプロコフィエフの
ソナタをわざわざ録音したのはそういう対抗意識からではないかと私は推測
しております。はい。
でもホロヴィッツの方はグールドが亡くなったときにはわざわざ花束を送って
お悔やみをしてるんだそうな。まあホロヴィッツも長い間隠遁してたし、色々
自分と重ね合わせて感じ入るところもあったのかもしれませんな。
004440
NGNGなるほど〜、面白い話をありがとうございました。
ルービンシュタインと仲が悪いのはなんとなく分かる気がしたんですけど、
キャラがかぶらないグールドはなんでかなあ、と思いまして。
グールドがホロヴィッツの「ヒストリックリターン」のパロディで
「ヒステリックリターン」をやるっ!!と言ったところ、
レコード会社が「お願いだから止めて〜」と言ったとか。
0045名無しの笛の踊り
NGNGグールドの嫉妬、わかる気がします。どっちも悪魔的な演奏をしますね。
資質的には近いのではないでしょうか。近親憎悪ですね。
004643
NGNGルービンシュタインにとってもホロヴィッツは同じく激しい嫉妬の対象
だったようです。ルービンシュタインの前ではホロヴィッツの名前だけは
禁句だったらしい(前述フランツ・モア氏の本より)。この話はルービン
シュタインの自伝に書いてあるから本当だと思うけど、ホロヴィッツの演奏を
初めて生で聞いた後、若きアルトゥール君はまじでへこんだらしいっす。
ルービンシュタインだって勿論すんごいピアニストだけど、ホロヴィッツは
より計算されたコストパフォーマンスの良い演奏をしたんで、聴衆の熱狂ぶりを
見て、人気的にはこりゃ一本とられたな、と思ったんでしょう。
0047名無しの笛の踊り
NGNG「ホロヴィッツのショパン舟歌を聞いて、ルーヴィンシュタインはすっかり混乱した」(大意)
というのがあったよ。
ルーヴィンシュタインとしては、「非ポーランド的」なホロヴィッツのショパンが
許せなかったらしい。
0048名無しの笛の踊り
NGNG0049名無しの笛の踊り
NGNGトスカニーニにいじめられ、それなのに墓はトスカニーニのお隣。
不運。
そして天才。
00504丁目のドラネコ
NGNGいたから、あんな状態だったって聞いたよ。
>麻薬云々は、最近文庫で復活した石○宏の本に書いてあったけど、
本当かどうか怪しい気がする。
あの本、結構いい加減なこと書いてあるし。
いい加減というより、誰も書けなかったことを書いたことはいい
と思いますがね。薬中毒は、この本を見る前から聞いたことがあり
またので、かなり信憑性がありますよ。又、楽団と指揮者の人選は
正しくこの「本」に書かれている通り、昔から不思議に思っていた
ことを細かく書かれて私には、この様な「本」もいいと思いますよ。
0051名無しの笛の踊り
NGNG0052名無しの笛の踊り
NGNGこの前NHKで1曲だけ流してたけどあれは市販されてないんですか?
ピアノでレガートに弾いてる時の指使いも見てみたいなぁ。
0053ブラック・ピット
NGNGビデオは何かありましたよ。タイトル忘れたけど色々なピアニストが出ているヤツ。
そのなかでホロヴィッツが「カルメン変奏曲」を弾いているみたいです。
以前池袋のHMVで見つけたんだけど高かったから買わなかった。
0054名無しの笛の踊り
NGNGピアノでは表現しきれない。指揮者になりなさい。」と言われたからだって、伝え
られているけど、当時楽壇に登場したホロヴィッツを聴いて、「こいつがいたんじゃ、
俺は1番になれない」と悟ったからだって、何かで読んだ事がある。
0055ブラック・ピット
NGNGあらえびすが「ラフマニノフと比べるとホロヴィッツなどまるで子供に見える。」とか何とか言ったそうですが
自分としては ラフマニノフの残された録音を聴く限り、ホロヴィッツに軍配があがると思います。
如何でしょう?
0056名無しの笛の踊り
NGNGあれって録音の質のせい?年取って腕がなまったから?
あの頃の演奏をステレオで取ったらどんな音になるんだろ。
0057名無しの笛の踊り
NGNG1人がラフマニノフ、もう1人がパデレフスキー
但し、パデレフスキーは人間として尊敬するが
ピアニストとしては、とか。
0058名無しの笛の踊り
NGNG三大ソナタはいいよね。
個人的にはショパン良かったなあ
エチュード10−4とか・・・革命もいいね
0059名無し@田舎おっぱい
NGNGホロヴィッツ自身は「ピアニストとしてのラフマニノフは、木に例えると堂々とした
大きな杉の木のようだが、それに比べれば自分はただの木にすぎない」といった意味の
ことを言っていますな。もちろんこれには謙遜も含まれてると思うけど、一面を言い
当ててると思う。でもホロヴィッツがやったような、瞬間の沸点が高い心をえぐり
取るような演奏はラフマニノフは見られませんね。作曲家ゆえにほとばしるような
激情は作品で昇華していて、ホロヴィッツのような演奏をする必要はなかったの
ではないでしょうか。かたや作曲家にならなかった(なれなかった?)ホロヴィッツは
有名な数々の編作に膨大なエネルギーをすべて注ぎ込んだので、あのようなすんごい
演奏が出来たのではないですかね。
私はどっちが上、っていうより、「それなりに違うけど偉大なお二人」って感じで
演奏や曲を聴いておりますです。はい。
0060名無しの笛の踊り
NGNG誰も書けなかったことを書いたのは評価できるけど、内容が不正確なのがどうも・・。
「ホロヴィッツの来日公演のチケットが、1回目5万円で2回目が2万8千円。
こんなに差があるのは、何なんだ!」みたいなこと書いてあるけど、
正確には、5万円は1回目のS席、2万8千円は2回目のA席の
値段(2回目のSは3万5千円)。SとAを比較するのはアンフェアだよね。
「カラヤン・ベルリンフィルが1986年に、日本で2万8千円していたが、
カーネギーホールでは、今でも17ドル前後」なんて記述もある。
一読するとカラヤンが17ドルのように読めるけど、そうは書いていない。
実際、80年代のカラヤンのニューヨーク公演はS席で100ドルか150ドル
しているし、90年代始めのアメリカのオケの地元の定期公演でも50ドルくらい
している。仮にカラヤンが一番安い席で17ドルだとしても、日本公演のS席
と比べるなんてあまりにむちゃくちゃ。
こんな調子だから、自分の知らないエピソードを読んでも、どこまで信じていいのやら、
ってのが正直な感想なんです。
006144
NGNG>ホロヴィッツの演奏を初めて生で聞いた後、若きアルトゥール君はまじでへこんだ
ふーん。なるほどそれもおもしろいですなあ。
わたしもちょっとエピソードを思い出しました。
それでもルービンシュタインはホロヴィッツに歩み寄ろうとはしていたみたいです。
ある日ルービンシュタインがホロヴィッツにディナーに招待されたまではよかったですが、
当のホロヴィッツは突然予定をすっぽかして競馬にでかけ、ルービンシュタインは待ちぼうけを
食わされてしまったのでした。それ以来「ホロヴィッツ嫌い」を公言するようになったみたい。
ルービンシュタインいわく
「ホロヴィッツは他のピアニストに対しては王が臣下に接するかのような態度だった。」
ようだからいろいろ溜まってたんだろうけど、背景には嫉妬もあったわけだ。
0062名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツはもともと作曲家志望だったんだけど、
ロシア革命で作曲の勉強を断念しちゃったんだとか。
(一族をピアノの演奏で喰わせないといけなかった)
30年代の録音で「エキゾチック・モメンツ」の自作自演があるよね。
作曲は止めたけど、編曲やオリジナルにちょこっと手をくわえてみたり、
しっかりと演奏の肥やしになっているよね。
ラフマニノフのピアノソナタ2番はホロヴィッツがラフマニノフに
「先輩、この曲は長過ぎて客に受けまへんで!!
わいがちょっと短くしときましてん」
と提案してラフマニノフもそれを受け入れたぐらいだから、
作曲も才能あったんだろうね。
ところで今ホロヴィッツの著作権って誰が持ってるの?
「未発表録音」なんかばんばん出て欲しいなあ...
0063名無し@田舎おっぱい
NGNGこのエピソードはルービンシュタイン自伝「華麗なる旋律」(絶版)に載ってました。
古本屋とか図書館に行けば見つかるかも。確か上下二冊あったと思います。ちなみに
私は大学の図書館の書庫の奥の方にあったのを立ち読みしました。
グレン・プラスキンのホロヴィッツ本はもう本屋にはないのかな。
>62
確かホロヴィッツには未発表の自作があってメトネルとか他の作曲家の前でそれを
弾いて聴いてもらったことがあるはずです。でっかい音楽辞典(グローブとか)で
調べれば、曲名だけなら載ってると思います。作曲他たちはホロヴィッツの作品に
対して、ピアニスティックで非常に効果的である、とおおむね好意的だったらしい
ですが、恐らくメトネルやラフマニノフといった先輩達の存在が大きすぎたんで
作曲家になるのを諦めたのかもしれませんな。もちろんロシア革命も大きな要因の
一つなのだと思いますが。
※この話の出典どこだったか忘れたけど、確かホロヴィッツのインタヴュー
だったと記憶しています。
ソナタ2番は、ラフマニノフが原典版を改訂して短くしてしまったのに抗議したら、
「それなら君のやり方で2つを合わせてみてくれ。私も一緒に検討してみよう」てな
流れで作曲者立会いのもと、2つの版を組み合わせたものを弾いてOKをもらったん
だと記憶しています。いずれにしてもラフマニノフに信頼されてたんでしょうね。
著作権は遺族じゃないすかね。といっても奥さんはもう亡くなったし、ロシアに
親戚いるんでしょうかね。
006461=62
NGNG>63
>このエピソードはルービンシュタイン自伝「華麗なる旋律」(絶版)に載ってました。
>グレン・プラスキンのホロヴィッツ本はもう本屋にはないのかな。
わたしは図書館で生前に書かれた「ホロヴィッツ」という伝記を読みました。
(中村紘子もこれをネタに「ピアニストという蛮族がいる」を書いてましたな)
ルービンシュタインの自伝読んでみたいなあ。
>未発表の自作があってメトネルとか他の作曲家の前でそれを弾いて聴いてもらったことがあるはずです。
ホロヴィッツの少年時代にスクリャービンに演奏を見てもらったことがあって、
「他の芸術や文学に親しませるといいでしょう」と評価されたとのこと。
(演奏は文句なしってことか...)
>いずれにしてもラフマニノフに信頼されてたんでしょうね。
アメリカで親交があって、プライベートでもよくピアノのデュオをやってたらしいですね。
ラフのピアノコンチェルトをオケパートをラフマニノフ、ピアノパートをホロヴィッツで、とか。
かかる共演はレコードにする話もあったのですが、「儲けにならぬ」というRCAの判断で
流れたんだとか。20世紀空前絶後のパワータッグなのに、もったいない話...
>ロシアに親戚いるんでしょうかね。
ホロヴィッツ一族は貴族階級であったから、もろともに海外脱出したんじゃないかなあ。
ホロヴィッツは親族は意識して表に出さなかった。
精神異常者が多いんだとか...
「あるいはおれもいつかは」という思いが刹那的でホロヴィッツが通ったあとには
ぺんぺん草も生えないような強烈な表現を生んだのかも...ていうのは考えすぎだね。
0065名無しの笛の踊り
NGNG>このエピソードはルービンシュタイン自伝「華麗なる旋律」(絶版)に載ってました。
自伝は前編と後編があります。このエピソードが載ってるのは後編の方。
「華麗なる旋律」は前編です。後編は「MY MANY YEARS」とかいって邦題
は「ルービンシュタイン自伝 神に愛されたピアニスト」だったように記憶
しています。上下2冊で時事通信社からでてました(絶版)
>64
’80年頃出版だから図書館でさがせばあると思います。
006664
NGNG>図書館でさがせばあると思います。
どうもありがとう。
ルービンシュタインといえば、晩年の穏当で健康的な演奏のイメージが一般的でしたが、
1930年代に録音したワルター指揮のショパンP協1番はピアノ指揮ともども
キレっぷりが半端では無い凶暴ぶりでぞくぞくします。
ホロヴィッツがお好きな方には聴いてみて損はないと思います。
アルゲリッチなんかメじゃないです。
ホロヴィッツのセルとのチャイコンくらいおもしろいです。
このころはルービンシュタインもホロヴィッツと同じ方向を目指していたんでしょうな。
また、同時期にバルビローリとの共演もありますが、これはふつうの演奏でしたね。
0067あ
NGNG0068い
NGNG晩年のモスクワでの映像と見比べるとやっぱりダンチに
動きが違いますね。
といっても60すぎてたはずですが。
若いときはほんとにすごかったんでしょうね。
0069名無しの笛の踊り
NGNGというか評価されないでしょ。
矯正されて落ち着いたピアニストになるか消えるか。
0070ああ
NGNG0071名無しの笛の踊り
NGNG’50年頃の録音で軍隊ポロネーズきいて驚いたことがある
(新盤は全然弾きかた違う)
0072名無しの笛の踊り
NGNG>というか評価されないでしょ。
そーかな?
ホロヴィッツは音楽院の卒業演奏のときは教師連中からスタンディングオベーション
を受けたってことだから、才能さえあれば評価されるんじゃ無い?
ちゃんとした学校だったら。
>71
>ルービンシュタインって旧盤はすごく速く弾いてたりしますね
RCAってルービンシュタインの旧版て出さないよねえ。前奏曲集があるくらいで。
0073名無しの笛の踊り
NGNG新盤もあじわい深いけれども旧盤の火花が散るような演奏
も曲によってはその方がよかったりしますよね。
廉価盤でだしてほしいですね。
0074名無しの笛の踊り
NGNG今風のピアニストに比べて技巧的に劣る感じ。
若い時のはしらないけども。
ルービンシュタインの方ね。
0075名無しの笛の踊り
NGNG0076名無しの笛の踊り
NGNGこの人はある時期から(’60年ぐらい?)から練習してないはずですよ
自伝に確かそうかいてあった
0077あ
NGNGと言うことができる人はそうはいない。
0078名無しの笛の踊り
NGNGというか芸風がかわったのはそのせいかも
0079nanasi
NGNGテクニックはそれほど落ちてない。ただそれ以上弾きこむってことをしないだけ。
晩年のホロヴィッツでも若い頃みたいに練習したらすごい演奏をしたと思う。
ってのは推測だけどね。まあたしかに弾き振りはにぶってますね。でもこの人、
弾きまくりはとうの昔にやり尽しちゃったんじゃないのかなあ・・。
0080名無しの笛の踊り
NGNGだれだったかなあ。ギーゼキングだっかかなあ。
楽譜を読みながらのイメージトレーニングでその曲が弾けるようになるんだとか。
ウゴルスキは難民キャンプ時代は紙の鍵盤で練習していた。
人間の能力って偉大だなあ。
0081名無しの笛の踊り
NGNGダンタイソンもそんな事言ってなかったっけ。
008280
NGNGベトナム戦争の戦火を避けながらってのは聞いたことがあるけど、
紙の鍵盤ってのはどうだったかなあ。
ダンタイソンは工房のときにコンサートに行ったことがあるけど
手首がすごく柔らかく動くのが印象的だったなあ。
ホロヴィッツのスタイルは指を伸ばしてそんなに手首は動かさず、
堅そうで、なんていうか独特だよね。
ピアノ学習者がマネすると必ずしかられるという感じ...
0083名無しの笛の踊り
NGNG0084名無しの笛の踊り
NGNG誰がですか?
0085サロメの臍踊り
NGNG0087名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツのピアノって鍵盤を軽くしてたってのは伝記に載ってたの?
0088名無しの笛の踊り
NGNG往年の豪快さは無いけれど、美しい音でホロヴィッツ独特の表現は健在。
これはこれで、完成度は高いよなあと思う今日この頃。
0089名無しの笛の踊り
NGNG0090名無しの笛の踊り
NGNGと評していた
0091名無しの笛の踊り
NGNGサカモトごときに言われたかない。
0092名無しの笛の踊り
NGNG0093名無しの笛の踊り
NGNGこの頃は
0094名無しの笛の踊り
NGNGぎゃーぎゃー騒ぐのか全く理解不能
過去の人だと思う
感覚あわないよ
0095( ゚д ゚)ハァ?
NGNG胸に手を当ててみようね。
0096名無しの笛の踊り
NGNG過去の流行
だからなおさら始末悪い
0097名無しの笛の踊り
NGNGつーか、演奏が記録されるようになってから90年近くなるんだろうけど、
メジャーな名曲なら今さら新録音がでても、
昔の録音のどれかには同じような演奏があるわけじゃない?
CD買うんだったら、ホロヴィッツに似たような演奏より、
オリジナルのホロヴィッツ聴いてたほうがいいわけ。
だから、クラシックの新譜って売れてない。
(でも、リサイタルでは売れる。まるで演歌歌手みたいだ)
したがって
>過去の人だと思う から 感覚あわないよ
というのはおかしくて、ホロヴィッツやルービンシュタインの演奏が
単に好みじゃないというだけのはなしでしょ。
0098名無しの笛の踊り
NGNG>昔の録音のどれかには同じような演奏があるわけじゃない?
全然そうは思わんけど(これがオレの主な主張)、
カリに躁だとしても同じような演奏なら録音がいい方がいいにきまっとる
0099( ゚д ゚)ハァ?
NGNG0100城戸康行
NGNGそれが演奏によく現れている。
名盤も多いが駄作も案外ある。
0101名無しの笛の踊り
NGNGないんだよ、この人。情けねんだ。マジで同情しち
ゃったな。ま、うちも一緒なんだけどさ。
親近感もったな(笑
0102名無しの笛の踊り
NGNG何も悪くはない。
SPやモノラル時代の音質で我慢してまでそればっかり聞くほど
現代の演奏がよくないとはとてもおもえないというだけのこと。
今どきフルヴェンやクナばかり騒わぐことに違和感を覚える人がいたとして
はたして、「流行を追うだけの軽薄な人」と思うであろうか?
ホロヴィッツやルービンシュタインなんて過去の遺物
と思ってる人はいっぱいいる。それだけのこと。
0103( ゚д ゚)ハァ?
NGNGぎゃーぎゃー騒いでいる人なんかここに居ないじゃないですし。
少なくとも鍵盤楽器の演奏は抽象性の高い面があり、音質は悪くても
楽しめるんだよ。それから、同じ解釈で演奏する人は
一人としていないわけだから、昔の人が好きでも可笑しくないと
思うよ、一時代を築いたことには変わりないでしょ。
過去の遺物だと思っている人が本当にいっぱいいるのですか、
私は過去の遺産だと思っていますよ。
現代の演奏を否定して、過去の人の演奏が好きと言っている人は
そう多くないと思われます。
0104( ゚д ゚)ハァ?
NGNG0105名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツを凌駕する演奏家が現在どれだけいるだろうか?
0106名無しの笛の踊り
NGNG現代にいっぱいあるいい演奏を聞くのももっともな話し
(音質が悪くても楽しめるのだからよければなおさら楽しめる)
だと思うのに、
逆のことを言う人、つまり、
ホロヴィッツなどと似た演奏ばかりだから、
それならホロヴィッツでいい、
という人がいたからそれに対して言ったまで
0107名無しの笛の踊り
NGNG俺は昔の演奏家を好んで聞くが、
それは最近の演奏家にないものがそこにある場合が
あるからで、オリジナルの方がいいからではない。
同じような演奏なら録音が良い方がいい。
0108名無しの笛の踊り
NGNG>過去の人だと思う(ホロヴィッツにしてもルービンシュタイン)→全く理解不能
アンチ君はつまり、ホロヴィッツがどのような演奏をしてるかどうかは関係なく
過去の録音だから理解できないといっておきながら、
>98
>同じような演奏なら録音がいい方がいいにきまっとる
と同じような演奏があたかもあるかのような主張を、
一般論を恣意的にホロヴィッツの演奏と混同することで、
自分の都合のいいほうにすり替えているがまあ、それは置いといて、
少なくとも我々は
録音は古いデメリットよりホロヴィッツの個性を味わうメリットのほうが大きい、
と感じているわけだ。ところが、
>106
>ホロヴィッツなどと似た演奏ばかりだから
などとウソを言ってまでしてなんとか議論をごまかそうとしているわけだが、
例えば、ホロヴィッツと似た解釈で現役のピアニストっているのかね?
もし本当だったら、具体的に名前を挙げてみてよ。
0110名無しの笛の踊り
NGNG0111名無しの笛の踊り
NGNGアタリマエすぎて面白くない。こんな予定調和的な演奏は
ピアノ学習厨房でもなければ退屈してしまうだろう。
0112名無しの笛の踊り
NGNGまあ、60年代のはともかく、30年代あたりの演奏はスピーディーで面白いぞ
という話題はがいしゅつです。
このスレの過去ログ読みなはれ。
0113名無しの笛の踊り
NGNGルービンシュタインはスペインものに良い演奏があるよ。かなり萌えて、じゃなくて
燃えていらっしゃいます。ファリャとかアルベニスとか。
その他お勧めはシマノフスキの協奏的交響曲ですな。あとモスクワのライヴ録音とか。
彼の場合、音楽が熱くたぎってないと燃えないのかもしれませんな。
確かにかなり鷹揚な演奏になりがち。
でもショパンのノクターン集なんかは好きなんだけどな。
あ、いつのまにかスレ名と違う話題に。ま、許してくれ。
0114名無しの笛の踊り
NGNG0115名無しの笛の踊り
NGNG仮にもしそうなら録音がいい方が断然いい
とてもそう(同じような演奏ばかり)だとは思わんが
と言っとるんじゃよ
よくよめ
0116名無しの笛の踊り
NGNG3000ガバスくれよ。
0117( ゚д ゚)ハァ?
NGNG0118名無しの笛の踊り
NGNGわかるよ。
ちと書き方がまぎらわかったな。
0119名無しの笛の踊り
NGNG「ウラディーミル・ホロヴィッツ あるピアニストの神話」(パトリック・ブリュネル)
の和訳が出てたので買いました。1800円もしたぞ(;´Д`)
なかなかオモシロかったです。みなさんもゼヒ。
0120名無しの笛の踊り
NGNGお、ども、ナイス情報。チェックしてみるです。
0121名無しの笛の踊り
NGNG晩年はしらないが、壮年期はかなり重い鍵盤だったって読んだけどね?
0122名無しの笛の踊り
NGNG鍵盤が重かろうが軽かろうが関係ナシ。あんなドスの効いた音色はホロヴィッツ以外の誰にも出せない。
生でラフマニノフのソナタ聴いてみたかったなあ。
0123名無しの笛の踊り
NGNGダブルオクターブ?
あれなんかすごくない?
0124名無しの笛の踊り
NGNG0125名無しの笛の踊り
NGNG0126名無しの笛の踊り
NGNGチャップリンの映画みたいなああいう。
じゃないと納得できないよ、あのスピード。
どんな音なんだろ。
あとシフラ、映像初めてみたけどおっそろしいね。
雑な感じなんだけど正確、っていうか巨匠って言われてる人みんなクセのある奏法だよね。
日本人ってみんな行儀いいけど。
0127名無しの笛の踊り
NGNGジョージ セル との競演のチャイコフスキーの協奏曲らしい。
アルゲリッチの去年でた若い頃のビデオ
リストの葬送曲の左手オクターヴも相当やヴぁい。
0128名無しの笛の踊り
NGNG指伸ばして。
なんとか響って名前。
0129名無しの笛の踊り
NGNG0130
NGNG0131名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツのチャイコンはバルビローリとの録音もありますね。
これも、なかなかきてる演奏。
0132名無しの笛の踊り
NGNG音質はちょっとアレだけどナー。
ワルターのやつ(M&A)は廃盤だって(;´Д`)
他のレーベルからは出てないの??
0133名無しの笛の踊り
NGNGラフの演奏ではベストかも。
0134名無しの笛の踊り
NGNG0135名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツの透明な響きは、純粋な美意識と共に身にしみる哀しさも残す。
0136名無しの笛の踊り
NGNG鈴をふるわせるような美音の下に往年の毒気がちらちらと見える。
0137名無しの笛の踊り
NGNGミスタッチしててオモロかた
0138名無しの笛の踊り
NGNGできるようにならないと・・。もっと違ったところを聞きなさい。
ミスタッチが面白いなんていっているのは、つまらん演奏家か
厨房音大生だぞ。
0139名無しの笛の踊り
NGNG「ミスタッチを怖れていたら、アカデミックなつまらない演奏になるから気にしてないよん」
と語っていたね。
0140名無しの笛の踊り
NGNG0141名無しの笛の踊り
NGNGボケはじめた老人の偏屈ぶりが際立ってて見てて痛々しかった。
対照的にジュリー二は(歳はそんなに違わなかったと思うが)
そんなやんちゃ坊主の様なホロビッツを暖かく見守ってて
巨匠然としててカッコよかった。
0142名無しの笛の踊り
NGNGジュリーにの方が明らかに若いっしょ。まだ死んでないよね?
0143名無しの笛の踊り
NGNG10歳は違うでしょ。
0145141
NGNGでも当時70歳は過ぎてたと思う、見た目は若々しかったけどね。
>142 ジュリーに・・・
ヤッタネ変換ミス、おれは送信直前に気付いて修正したけどね。
でもこれって日本ではジュリーニよりも沢田研二のほうがメジャー
ってことなのかな?
0146関西人
NGNGがありません。。でも、晩年は、気のぬけたビールみたいで、
いやだった。
ミケランジェリは、ホロヴィッツの感想を聞かれ、
’確かに彼は驚異だった。アメリカ人にはね。。。’
と答えており、なるほどと思った。
(昔のレコ芸のインタヴュウより)
0147名無しの笛の踊り
NGNG下らんことにいちいち突っ込みをいれるな。お前あほか。
0148名無しの笛の踊り
NGNG「イタリアにはちょっと頭のおかしいピアニストがいるんだって?
ミケランジェリっていうんだっけか」
と毒を吹いてました。
そのあと下ねたを言ってその女性のインタビュアーを怒らせたりしていた。
やるなあ。
0150148
NGNGうむ。女性インタビュアーを怒らせたから、その文章でも
まさしくそのような扱いをされておったよ。
0151名無しの笛の踊り
NGNG0152名無しの笛の踊り
NGNGやっぱりキレ具合はホロヴィッツさんでしょう・・・・
まあ、「困ったちゃん」ですね。
今で言う境界例みたいな感じに思えるなぁ。
0153名無しの笛の踊り
NGNGフリーキーなほど面白いわけで。
(身近にいると困るけど)
0154名無しの笛の踊り
NGNGどんなしもネタだったのか知りたいのう。
晩年のモーツァルトのP協を弾いてるビデオでも色々しゃべってるけど、
頭が逝かれてるのか含蓄があるんだか境界がよく分からん。
0155Hazumoerer
NGNG0156154
NGNGなんかよく分からん人やね。つーか奥さんもかなりインパクトあるよな。
0157148
NGNG「わたしの下半身のソーセージがね」てな、ずいぶんストレートなお言葉でしたな。
0158名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツもひねりがないな。ツッコミを入れたくなるぞ。
「私ホロヴィッツの下半身はポークビッツでしてね…」
くらいひねれんのか。
あ、ひねりがない? スマソ、逝ってくる。
0159154
NGNG偉大なるピアニストにしてかつ下品。なんかええなあ。
0160157
NGNG「面白かったよ。サファリパークみたいでね」
とのこと。毒があっていいよなあ。
0161名無しの笛の踊り
NGNG0162sage
NGNG0163名無しの笛の踊り
NGNG0164名無しの笛の踊り
NGNG0165名無しの笛の踊り
NGNGいつ頃からなんだろう?
0166名無しの笛の踊り
NGNG0167名無しの笛の踊り
NGNG大砲のような轟音に痺れた。
0168名無しの笛の踊り
NGNGクライスレリアーナだよ(絶対に!)
0170ホロゲリッチ
NGNG0171名無しの笛の踊り
NGNGあとラコッツィな。
0172JOKER
NGNGペライアやギンズブルクもいいけどやっぱりホロヴィッツの演奏は別格。
余談かもしれないけど、2年ぐらい前レストランでピアノを弾いていたとき
ドイツ人らしき年配の女性にリクエストされてこの曲を弾いたことがある。
弾き終えても彼女はずっと無言だったが、店を出る間際に俺のところに来て
『素敵な演奏だったわ、私もホロヴィッツ好きなのよ。』
と言い、去っていった。
0173名無しの笛の踊り
NGNGええ話やね。
小品ならばラフマニノフの音の絵なんかもいいですな。
0174名無しの笛の踊り
NGNG0175aaa
NGNGそれとエール大学にある「イスラメイ」(^^
0176名無しさん@お腹いっぱい
NGNGグラモフォンかどこかの人がホロヴィッツに,「出て行かれる時に入り口の近くの
あの人々に声をかけていただけますか?きっと悦ぶと思います」と言ったら,一応
了解し,突然「君,僕がここで一番年寄りなのを知ってるかい?」と訊いた後,
笑っていましたね。
彼は挨拶は年下の者からすべきという意見を持っていたのではないでしょうか。
それでその人ないしドアの近くの人々と自分の立場から,今の頼み方は少し具合
が悪いのじゃないかと思ったのではないでしょうか。
0177名無しの笛の踊り
NGNGなるほど、そういう見方もあるか。
0178名無しさん@お腹いっぱい
NGNGというのはですね,確かデュバル氏の「ホロヴィッツとの夕べ」に,ゼルキン
(ルドルフ)の方が年下だから彼の方から私のところ(パーティだったか?)
に来るべきだ,とか,上下関係にちょっとしたこだわりを見せるところが
いくつかあるので,多分件のコメントもこれに関係した事に違いなかろう,
と見たのです。
因みに,ゼルキンの方が本当は年上だが,と本の中には書いてあったように
記憶しています。
0179名無しの笛の踊り
NGNGそうかもね。結構ボケてるようで実は頭はいい人だと思う。
知性のかけらもないなんて言う人もいたようだが、俺はそうは思わんね。
「ホロヴィッツ・イン・ロンドン」(今多分廃盤)てビデオがあったけど、
あの中のインタビューは結構含蓄あったな。もう売ってないのが残念。
0180ホロゲリッチ
NGNG0181nanasi
NGNG0182
NGNGRCA2、CBS1、M&A1、APR1、ピアノロール2〜3…ぐらいかな。
映像もこないだのPhilipsのピアニストビデオに収録されていたはず。
0183掘り起こし
NGNG0184優良age
NGNG0185ブラック・ピット→JOKER改めボールドウィン
NGNG上げていただきありがとうございます。
>ALL
スレを立てた者ですが、どうやら例のキチが再び猛威を振るっているらしく
いつこのスレにも手が及ぶか予断を許さない情勢です。
あんな真性糞餓鬼厨房に荒らされるのはまっぴら御免なので、お手数ですが以降の
レスは当面sageでお願いいたします。