ムラビンスキーの「悲愴」(グラモフォンの60年録音盤)聞いてて感じたんだけど、
ホルンがメチャうまくてとても甘い音を出してた。
カラヤンの最後のウィーンフィルのと比べても断然あま〜い音。
ムラビンスキーがあんな音をわざわざ求めてたのかな?
それとも当時、レニングラードフィルにはホルンの超名手がいたの?
詳しい方、どうか教えて下さい!