● Vivaldi -part.2- ●
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001奈々
NGNGどうぞご記入ください。
0018名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGビバルディ作曲と聞けばそんな気もする
0019>17
NGNG佳い曲なんだから、どんどん新録出してくれよお!
昔のアルヒーフのヤツが演奏としては一番面白いよ。
いろんな楽器が取っ替え引っ替えのヤツ。好きだよ。
0020名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG「バロック音楽は古楽器で」というのが私のポリシーですが、
ヴィヴァルディの場合は現代楽器の艶やかな音色のほうが合っているような気がします。
0021Viv萌え
NGNG>ヴィヴァルディの場合は現代楽器の艶やかな音色のほうが合っているような気がします
たとえば、医務自治ですか?
0022名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0023名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGやっぱりイ・ムジチですね。
ほかにはイタリア合奏団とか、パイヤール室内管弦楽団とか。
>>22
私も区別がつきません。
それどころかアルビノーニとテレマンの区別さえ……。
002422
NGNGアルビノーニとテレマンは何とかなりそうですが、
いずれにしてもあの時代はバッハが別格と言うことでしょうな。
(それとヘンデル)
0025コレッリ
NGNG再生音楽もまた盛んになりました。その頃、イムジチの四季が
大ヒットしました。しかし、それより少し前から数寄者の間で
はミュンヒンガーとかミラノ合奏団とかがビバルディを録音し
てくれていました。それより昔、トスカニーニも故国の音楽と
いうことなのか録音しています。今でもCD化されているので
聴くことが出来ます。ビバルディ演奏史を今のメディアで追い
かけるのも一興。何しろ、この人類の宝物は、200年以上眠り
続けて、やっと50年ほどしかその存在を認められていません。
人種や宗教やライフスタイルは違っても、ビバルディはやさし
く語りかけて来るように思います。
0026奈々
NGNGIl Giardino Armonico は、いかがでしょうか。
イ・ムジチとは全く趣が異なりますが。
0027名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0028名無しの笛の踊り
NGNGあの時代にこんな音楽を書いた人が他にいたか?
0029奈々
NGNGRv.123等、なかなか良い雰囲気ですよ。
0030奈々
NGNG「アラ・ルスティカ」は、アンコールでよく演奏されますね。
0031名無しの笛の踊り
NGNG後世のモーツァルトの交響曲第40番ト短調を予見するような名曲だと思うのですが。
0032奈々
NGNGOp.11-6と同一曲。
第三楽章がおすすめと思います。
0033名無しさん@d08.tok-tnt02.harmonix.ne.jp.com
NGNGこういうの、yahooにほしいなあ。
0034名無しの笛の踊り
NGNGたいがいどの曲も対位法を十分に意識して書かれていますよね。
0035名無しの笛の踊り
NGNG蛎君、対位法って分かる?..........わけないか。
0037名無しさん@d81.tok-tnt01.harmonix.ne.jp.com
NGNG0039名無しさん@d171.tok-tnt02.harmonix.ne.jp.com
NGNG0040名無しの笛の踊り
NGNG0041名無しの笛の踊り
NGNG0043名無しでGO!
NGNG0044名無しの笛の踊り
NGNG0045名無しの笛の踊り
NGNGあまりヴァヴァルディらしさが出ていないと思う。
全体的に良い意味でバロックの典型ソナタという感じ。
Op 1は12曲目が「ラ・フォリア」だということ以外は知らない。
004643です
NGNGOp.2のCDは今度探してみて、確かめることにします。
0047奈々子
NGNG0048名無しの笛の踊り
NGNG0049名無しの笛の踊り
NGNG0050名無しの笛の踊り
NGNG大学で皆川先生の授業とってたけど、ヴィヴァルディの好き嫌いについては言わなかったな。
0051名無しの笛の踊り
NGNG緩急が極端で面白いっていうけど、それだけならビオンディとか他にもいろいろ
とあるよね。
0052名無しの笛の踊り
NGNG最高。皆川先生はヴィヴァルディ嫌いなのに昔懐かし朝のバロックのテーマ曲を、何
故羊飼いにしていたんだろう。偽作と知ってたからかな。
0053
NGNG0054塩 津
NGNGしっとりとした感じがよいですね。
概出ですが、「弦楽のための協奏曲」は秀作揃いです。
室内楽のお好きな方は、是非一度お試しを。
0055名無しの笛の踊り
NGNG0056名無しの笛の踊り
NGNGNulla in Mundo Pax Sincera
これってヴィヴァルディなのですか?
0057優良age
NGNG0058地獄から
NGNG0060名無しの笛の踊り
NGNGただ、残念ながらまともな演奏が少ないと思う。イ・ムジチはソリストでかなり
変わると聞くが、基本的にはどうでもいい演奏。
ビオンディの演奏は、奇をてらっているが、奇をてらっているというだけで
切り捨てられない面もある。シモーネは全然いいと思わないのも多いが、深いと
感じる演奏もある(調和の霊感、第2番の3楽章など)。彫りの深さで聞かせる
演奏ではないから、分かりにくいが。
しかし、ヴィヴァルディってあんだけ同じような曲が多いけど、いくら聞いても
飽きないのが不思議。バッハもそうだけど、何を考えて日々生活していたのか、
私のような俗物には理解しがたいところがある。ヴィヴァルディは頭がおかしいと思う。
0061名無しの笛の踊り
NGNGヴェネチアの女子音楽学校で教師をしてましたよね。正確には孤児院と呼んだ方がいいような学校で、
当時のイタリアの最下層というのは、そら凄まじいものだったらしい。
作品8(含む“四季”)もいいけど、作品3、作品25も、特にこの作曲家に興味がなくても
気持ちよく聴ける。
特に後者は恐ろしく悲しくて、ヴィヴァルディの本当の人となりがかいま見えるような気がする。
0062名無しの笛の踊り
NGNG0063名無しの笛の踊り
NGNG愛聴してたら他のが聴けなくなったよ。
006460
NGNG深い悲しみがあるのだが、ヴィヴァルディがなにを深く悲しんでいるのかは分からない、
という印象がありますね。バッハもそうだな。Vnのダブルコンチェルト、最初はさっぱり
理解できなかったが、この曲なんかはヴィヴァルディの影響を受けている感じがする。
0065名無しの笛の踊り
NGNG0066???
NGNG医務自治 来日
0067名無しの笛の踊り
NGNG0068名無しの笛の踊り
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています