演奏おわり。
しかし、ここの定期のじいさんの
マナー、ひどいわ。
第一楽章のあたまの弦楽器のところでビニール袋パリパリ、第二楽章真ん中でカバンの鈴チンチロリン、楽章終わり間際で耐えきれずにハンカチなしでゲホゲホ。補聴器のハウリングもあったし。
演奏は、終わりよければすべてよし。
ラストでやっと期待していた疾走感がでてきた。しかし、第三楽章のピッチカート絞りこみは絶妙。何となくあと口悪い