im
ia

ma
は全く指の構造が違うから同じテンポでは絶対に弾けないな
だからヴィラロボスの練習曲1番もmaが弾けるテンポが上限に
なってしまう

トレモロも本当に独立しているならamiamiの連続でずっと弾いても
玉にならず3連符にもならずずっと同じ(例えば4つ打ち)で
続くはずだし単音でトレモロになるはず(ピックみたいにする合奏用
トレモロではなく)

しかしこれがうん十年やってもまだできないから多分指の構造上不可能
なのだろう
ということで流れるような早いスケールはともかくちゃんとコントロールする
主旋律となるスケールはやはりimで弾くしかないということか