考えたらかなりあやしい俳句だな
実際に外で弾いたら、反響が無くて音が外に吸い込まれるのが気持ち悪いだけだから「さわやか」という感想にはならないと思うし
「五月晴れ」とは正確には「6月(旧暦で5月)の梅雨の合間の晴れ」という意味だから、まだだいぶ先の情景を妄想で描いたのか、となるし
ハウザー実際に持っていてそれなりに弾ける人間が、こんな中身のないギターすら弾けないような人が妄想で作ったような俳句しか書けないのか、と思うし
>>304は作者本人だろうが、自分が弾けるなら弾けると書けばいいのに、なんで「弾けるかもしれない」という書き方になるのか分からないし
まあでも高価なハウザーを雨上がりに外に持ち出して弾いた経験があるのは事実なんだろうけど