裁判長「言っている意味がわからないのですが,質問に答えてください。」
迷惑男「なぜ当てられない!」
裁判長「あなたは無職なのですか?」
迷惑男「お前が,確かに今,そうではないのか!」
裁判長「私は判事です。ここは法廷ですよ。」
迷惑男「もう,完全にお前は行き詰っておるではないか!自分に都合よく答えるな!」
裁判長「弁護人,何かありますか?」
弁護人「後ほど弁護人の辞任願いを提出いたします。被告人は最後に裁判所に言っておきたいことがありますか?」
迷惑男「グレイト!グレイテスト!!」
裁判所「被告人に退廷を命じます。」