M氏が板に書いておられない事は再三再四主張しておられる。
これは代理人(法曹)を通じてもなされているだろうし、
司法警察職員前でもなされた事だろう。
また、板にあっても、M氏ではないと再三再四言われてきている。
M氏が板に書いてると言う事を何ら全く証明もせず、「M氏が書いてる」
と言う抗弁は全く成り立たない。
なお、これら事情を知らずに(確かめもせず)「診断書」が万一でも
出ていたなら、その書いた者にも極めて厳しい処理がなされるはずだ。

他人に迷惑をかけないと言うのは社会の最低限のマナー。小学生でもわかる事。