迷惑男はいまだ身元はすでに警察が把握しているとか寝言を言っているな。
いつまでそんな詭弁・甘えが通用すると思っているのだろうか(呆)。

近い将来刑事訴訟の人定質問で、多くの傍聴人の前で名前と住所を述べ、「職業は無職です。」と言わざるを得ない状況になるのかもしれんのに。
民事の損賠請求訴訟でも訴状を閲覧しに行けば,迷惑男のすべてが明らかになる。

自己の置かれている立場に対する迷惑男の認識の甘さには驚くばかりだ。
小学生でも、もう少し危機感を抱くだろう。