>>557続き

北順佑への罵倒と怒りに満ちた誹謗中傷とも受け取ることのできる文面を拝しますと、
北順佑も後援会も本当に元大統領夫人として外交をされ社交界に精通されておられますデヴィ夫人のお言葉なのでしょうかと
抗議の言葉も見当つかないくらい驚愕しております。

下記に事実誤認などの理由を記しております。
このような糾弾に我々の王室外交が影響されることはあってはなりません。
イタリアと王室同盟の関係にありますロシア政府・帝室はじめ関係各国からは激励の言葉を頂戴して結束の再確認をロシア主導の下で行われました。
事実として平和的王室外交はひと時の暇もなく展開されており、先日にはロシア政府筋を通じてトルコとシンガポールが王室外交に参加表明しております。
できるだけ早い機会に国際連合による公認機関となりますことも事実として各国による合意文書の調印がございます。
イタリア国ブルボーネ大公妃陛下から頂戴します大きな母の愛がこの王室外交の根幹をなしており、世界は少なくとも王室外交参加国はこの愛と平和を要求しております。

この愛と平和という言葉だけをもってして批判ましてや一部の情報だけを掻い摘んだ歪曲した事実による卑しい言葉による誹謗中傷は、
この平和的王室外交の理念を覆すだけでなく平和を崩壊させる差別の助長となり我々は理解できるものではありません。
あり得ませんでしたことが事実としておこりましたことが、歴史を作り今までにありませんでした新しい王室外交 "New Royal Diplomacy" が樹立しました。

そのことが狂気の沙汰などと非難されては新しい事実は全て前例慣例などにより抹消されてしまいます。
世界平和のための方法はたくさんありますが、その最も新しく平和のため結果を着実に残しております方法がこの平和的王室外交ではありませんでしょうか。

王室同盟のロシアでは政府からの公式招待により貴族に初めてクレムリン大宮殿が開城され、
そこで第10回イタリア・ロシア王室外交首脳会談が行われたことはじめ、
中華民国では政府高官との2日間で3回の王室外交首脳会議マレーシアでは王族主導の王室外交樹立を歓迎する訪問となりましたことなどはまだ記憶に新しいことと存じます。