ベートーヴェン 弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 作品130
(1825年3月〜12月/54歳―フィナーレは「大フーガ」)
(1826年10月〜11月/55歳―新しいフィナーレ)
大フーガ、作品133がCD4のこの後に入っており一緒に聴く。
大フーガは私はフルトヴェングラーのオーケストラバージョンが好きだ。
宇野 功芳先生はスメタナ四重奏団の旧盤。バルトーク四重奏団。
この二つを推薦。
82ベルクSQ◎各機能性が厳しいまで突きつめられ、シャープな表現力が
生まれる。
吉井 亜彦先生。名盤鑑定百科 室内楽曲篇。今、聴いている。
宮城谷昌光氏はバリリ四重奏団を推薦。