ブラームス交響曲第4番ホ短調
78 ショルティ&CSO 無印 骨っぽい造形性で、たくましい性格の演奏
だが、情感的にドライ。吉井 亜彦先生。
初めて聴いている。普通の演奏。何を聴くか悩む。今まで紹介して
いないものとなるとこんなものしかない。悪くない演奏。