[無断転載禁止] -++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.60©5ch.io
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0209セルスレッド6 ◆k/Pt4j/z1o
2017/01/26(木) 14:44:36.36ID:Tx0uVlGvエクトル・ベルリオーズ、ハンガリー行進曲(ラコッツィ行進曲)
(劇的物語《ファウストの劫罰》作品24から)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
1978年12月ベルリン、フィルハーモニーにおけるライヴ収録。
この曲についてはCDでも名演がある。ジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団
ライヴ・イン・東京1970のアンコール曲。シベリウスの交響曲第2番のあと演奏されたらしい。
光文社新書 世界最高のクラシック 慶応大学の許 光俊教授の本でこう書かれている。
「幸いなことにセルの来日公演がCD化されている。そのシベリウス交響曲第二番を聴けば、
当時の聴衆が興奮したすごさが伝わってくるはずだ。何しろ、弦楽器のヴァイオリン、ヴィオラ、
チェロ、コントラバスといった各パートが本当にひとりで弾いているように聞こえる瞬間があるのだ。
初心者でも特にわかりやすいのはピチカートだろう。以下省略」。許 光俊教授については、慶応大学に
電話をかけたことがある。霊能者初期だった。今は難しいと思うが、当時は珍しかったので電話に本人が
でてくれた。第3章 普遍化を目指した指揮者たち、または二〇世紀が夢見た美。ジョージ・セル。
ヘルベルト・フォン・カラヤン。ギュンター・ヴァント。ピエール・ブーレーズ。これをみてヴァントはセルを
密かに聴いていたか確認してほしいと依頼した。霊は聴いていたと答えていると言った。
聞いてくれただけでよい人だった。今はかけてもでてくれるかよくわからない。電話待ちで陸の王者慶応が
流れるらしい。
メンゲルベルクも過去YouTubeであったが私が芸術は爆発だとか言いすぎたせいもあるらしくおちている。
アート・オブ・コンダクティング2に映像が入っている。
違う映像でおちていたがあった。是非、視聴してほしい。今、ステレオで聴いているものは秘密に
しておく。みな是非、聴いてほしい。
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