昨日ズヴェーデン見てきた
ねずみ色の顔をしてると思ってたが普通に肌色だった
音楽はすらすら流す音楽だった、特にブラームスがすらすらだった
香港フィルはミスもあまりなく上手だった、バイオリンのニン・フェンも上手だった
アンコールのワルキューレの騎行が華やかに響いて効果あげていた
強いて言えば、ヴァイオリン合奏の音量コントロールが3段しかなかったのでワルキューレの音量がゆっくり上がる部分がすぐ飽和になった
ブラームスではフルートのばあさんの演奏が素晴らしかった