日本の体制側やマスコミが毛嫌いしている廣瀬隆によると 東芝はWASPや
ユダヤ人の英米上層部に嵌められたのだそうな。スリーマイルで原発の新築が
困難になっている状況で彼らは原発ビジネスを見限った。東芝は苦労に苦労を
重ねてようやくウエステイン社を破格の高値で購入した。やっと買ったときの
東芝の職員の歓びの顔が報道されていた。ほぼ真珠湾攻撃と同じような構図。
 破格の高値と実際の価格の差はのれん代で計上しているが実体はない。
事業が破たんするとのれん代を償却しなければならなくなるから、
原発ビジネスから逃れられない。ほかのコアーの事業を切り売りして
何とか生き延びようとしている。