>>207
レコ芸とのレギュラー執筆者はどうしても顔見知りになるので
有形無形の同調圧力はあると考えるのが無難。

「〇〇なんて指揮者どこがいいんでしょうね」などと言われて
「おまえ、耳腐ってんじゃね?」と言い返せる評論家はいない。
「お、おう…」となって、声の大きい評論家に引きずられる。

評論家とてムラ社会。