君の言う「いい加減な耳によるいい加減な風説」とやらも「自分の耳で実像を感じ」た結果だとは考えないのか?
それこそ自分が信じたい言葉を上に置いて否定したいものを下に置いただけではないか?
そういう考え方こそナンセンスだよ
芸術を鑑賞するおいてもね