1818年 - 8歳:ワルシャワではじめて公開演奏。
1823年 - 12歳:ユゼフ・エルスネルより対位法、和声学を学ぶ。
1826年 - 16歳:父親の勧めでワルシャワ音楽院に入学[1]。
1828年 - ベルリンでの2週間の滞在。

>>328
>目と想像力と空気感で伝わってくるものだよ
>タイムマシンがなくとも風の便りがある。時代の潮流変化を読む力はベートーヴェンが優れていた。
ベト側から示せる説得力のある事実なり根拠をどうぞ

統失の典型的症例

ベートーヴェンは、友人を介してショパンの作風を研究していたとしてもおかしいことではない。
 ↓
ショパンという天才によって時代はロマン派へ移行することは、ベートーヴェンのような第一線の作曲家が
感知しないわけがない。
風の便りを敏感に受け止めた結果だ。
 

このように事実と妄想の区別が付かなくなることにあります
事実と意見は分けて書きます
分かりましたか
あなたは主観を根拠にしてはいけません